アルファード2018年マイナーチェンジで魅力的にパワーアップ!!

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

だからこそ、市場の競争原理を使った一括査定を有効に使う必要があります。
まず、新しい車が欲しいなら1度査定して車の価格を把握した方が次の計画が立てやすいですよ。
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トヨタのフラッグシップミニバンとして2002年に登場したアルファードですが、実は2020年にフルモデルチェンジする噂があります♪そのフルモデルチェンジでアルファードとヴェルファイアが統一されるらしいんです!

これはちょっとびっくりな情報だったんですが、その橋渡しとして2018年1月にマイナーチェンジ、2018年11月に一部改良が行われました。1年に2回もの改良ですでにアルファードはかなり魅力的になっています。その魅力の全貌をご紹介しますね☆

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第一印象大事でしょ?エクステリア

引用:トヨタ公式HP

2018年のモデルチェンジでアルファードはフロントマスクが迫力とゴージャスさを兼ね備えたデザインになりました♪もともとが人気があるので、その他の大幅なデザイン変更はありませんでしたが地味に変更されています。

エクステリア(外装)の変更
  • バンパーデザイン
  • グリルデザイン
  • リヤガーニッシュデザイン
  • リヤコンビネーションランプデザイン
  • 17インチアルミホイールデザイン

グリルセンターはいわゆる車の顔ですね。これで車の印象が変わってしまう位、重要なエクステリアなんです!それが今回のマイナーチェンジによってより堂々と、よりゴージャスに変わりました。

以前のモデルと比べるとマイナーチェンジ前のグリルセンターもシンプルで良かったのですが、印象が薄い感じがするくらいゴージャスになっていますね☆

駐車場で自分の車を探すときに同じような顔の車って苦労しませんか?『あ、あった~!』『え・・・違うじゃん・・・どこ~?!』なんて会話も多々ありますよね。マイナーチェンジ後のアルファードなら、ちょっと探しやすそうな気がします。

そしてロントグリルの拡幅・メッキモールをヘッドランプからバンパーコーナーへと張り出すようにレイアウトすることで、よりエアロ感を演出しています。

確かに広げれば低く見えるという単純なことなんですが、実際に設計上、高さも幅にも限界があります。より低く見せる為にありとあらゆる工夫を重ねているあたりからもアルファードが人気なのは納得ですね☆

ゴージャスエクステリアの口コミはいかに

やっぱり気になるのは実際購入した人たちの口コミですよね!ちょっと調べてみました☆

エクステリアの口コミ
  • 機能優先で購入したので特に気になりません。
  • 初見、自己主張強すぎな感じもしましたが見慣れてくると、だんだんかっこよく見えてきました。
  • リアデザインは最初良くないと思ったけど、今は気に入ってます。

結構探してみたのですが、悪い口コミは見当たらず・・・段々良く見えてきたという口コミが多数でした。機能性よりもぱっと見で分かりやすいからかもしれませんね。僕個人は結構好きなエクステリアです!

中身で勝負!インテリア

引用:トヨタ公式HP

車って外から眺めてるよりも乗って内装を見ることが多いですよね。だからこそ内装のカラーやデザインは車選びに重要なポイントですよね☆

インテリア(内装)の変更
  • エグゼクティブラウンジのセミアニリン本革⇒プレミアムナッパ本革
  • エグゼクティブラウンジのホワイトレザーインテリアが追加
  • ファブリック+皮シート⇒全面皮シート
  • 本木目パネルのデザイン

エグゼクティブラウンジシートはゆとりのあるシートサイズ・肌触りのいいプレミアムナッパ皮で高級ホテル並みの心地よさになっています。プレミアムナッパ皮に変更したことでより高級感がアップしたんですね☆

ナッパ皮って僕は初めて聞いたんですが皆さんご存知ですか?ベンツなど高級車では良く使われて、ワインの産地として有名な米国カリフォルニア州にあるナパ(Napa)が語源となってるそうです。そのナパの革職人によって、なめされたレザーのみを「ナッパレザー」と呼んでいました。

本来のナッパレザーに使用される原皮は「山羊」と「羊」のみでしたが、現在は牛革でもナッパレザー同様のなめしが施されるようになり、「柔らかさ」「しなやかさ」「耐久性」と皮本来の風合いがあれば「ナッパレザー」と呼ばれるようになったりそうです。

僕自身、発売当初のアルファードに店頭で乗ってみたことがあるのですが、その時もすでにかなりの高級感を感じました。結局その時は、魅力を感じながらも予算の関係で購入は断念・・・でも、やっぱりアルファードの高級感は魅力的ですよね。

それがさらにパワーアップしているということは僕には想像できないくらいインテリアもゴージャスになってる!こんな高級ホテルみたいな車を運転すること想像したら・・・やばいですね☆

そしてエアロタイプのExecutive Lounge Sは新たに、シルバー木目調・ホワイトシートの専用インテリアが設定されていて、かなり高級感あるインテリアになっているんです。一度は乗ってみたいグレードですね。

高級ホテル並みのインテリアの口コミはいかに

家のインテリアも結構それぞれの個性が出るところだと思うんですが、この高級感あふれるインテリアの口コミはどうでしょうか。

インテリアの口コミ
  • 黒い内装が好きじゃないのでアイボリーにしました。木目風部分も多用しているので気に入ってます。
  • 必要な収納は確保されていて、大きな荷物は3列目の下か3列目を畳めばたくさん荷物は乗ります。4・5人くらいの旅行なら全員がくつろいで過ごせます。

これは役立つ口コミですね。我が家も子供がいるので小さい車は移動のみでも疲れるんです。それが広いうえに乗り心地最高、そしてゆったりなら多少の渋滞で奥さんと子供がイライラすることも軽減されるかもしれませんね☆

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マイナーチェンジで増えたカラーラインナップ

アルファードのカラーは現在7色。多分皆さんのアルファードのイメージはホワイト・ブラックではないでしょか。僕のイメージでホワイト・ブラックは車好きさん限定色なんです。なぜって、汚れが目立ちやすいからまめな洗車が必要ですよね。

実際アルファードの人気色は何色なのか調べてみました☆

アルファード カラーランキング
  1. ホワイトパールクリスタルシャイン
  2. ブラック
  3. ラグジュアリーホワイトパールシャインガラスフレーク
  4. スパークリングブラックパールクリスタルシャイン
  5. スティールブロンドメタリック
  6. ダークレッドマイカメタリック
  7. グラファイトメタリック

不動のホワイト・ブラック人気です。と、言うことはアルファードに乗ってる方はいかに車好きか、いかに車にこだわりがあるかということですね。

2018年のマイナーチェンジ後、残念ながら廃止されたカラーもあるんです。

廃止されたカラーラインナップ
  • シルバーメタリック
  • グレーメタリック
  • グレイッシュブルーマイカメタリック

車を買いに行くとディーラーさんに洗車の頻度を聞かれることがありますが、この3色はどれも汚れが目立ちにくいといったメリットがあっておすすめされることがありました。

市場にはホワイトの次に多いのではないかと思われるこの3色ですが、広い駐車場で非常に探しずらいのがデメリットですよね。個性派のアルファードユーザーには残念ながら人気がなかったのかもしれません。

新たに追加されたラインナップ

2018年マイナーチェンジで追加された3色は個性派揃いです。人気でいうとまだまだですが市場に出回っていない分、個性的で目立ちそうですね☆みんなと同じはいやっていう人にもおすすめです。

スティールブロンドメタリック

引用:TOYOTA Gloval Newsroom

2018年1月のマイナーチェンジで廃止されたシルバーメタリックの後継と言ってもいいカラーの【スティールブロンドメタリック】です。

唯一アルファードの中で汚れが目立ちにくいのかなと思います。洗車の回数が少ないと細かい傷ができにくいというメリットもありますね。

我が家は小さい子供もいるので出かける前に洗車に時間がかかるとグズッて大変なんです。このカラーなら水洗いで済んでしまうあたりも良いなと思いました☆

色はシルバーにブロンドカラーが足されていて、光の当たり具合で凄く温かみのある優しい色で高級感もあります。少し強面のアルファードに優しさも欲しいな言う方には、かなりおすすめのカラーですよ☆

スティールブロンドメタリックの口コミ
  • 以前のシルバーよりも高級感があって好印象です。
  • いかついアルファードにソフトなこの色のギャップが良い。
ケンタ
やっぱり高級感はいいよね~
マイ(妻)
私はパパの長ーい洗車時間待たずに済むところがいいわ♪洗車に時間がかからなければ子供の相手もしてもらえるしね!

ダークレッドマイカメタリック

引用:TOYOTA Gloval Newsroom

こちらの【ダークレッドマイカメタリック】もマイナーチェンジでエアロタイプ専用色として新たに加わったカラーです。意外や意外、アルファードの赤とても良い感じですね。マイカと言うガラス片のような素材が塗装面に含まれていて、光の当たり具合で輝きが倍増

赤ってちょっと・・・と思われた皆さん、アルファードの赤は深みもあって全然いやらしくないんですよ!もともとランドクルーザーでも使われていた人気色で高級感もあります。市場でもここ数年色んな車種で、レッドは増えつつある人気色なんですよ。

皆さん、10秒間瞬きせずにダークレッドマイカメタリックのアルファードを見つめてみて下さい。なんだかすごくしっくりしてきませんか?

ダークレッドマイカメタリックの口コミ
  • 妻と子供に押されて、泣く泣く購入。意外と見慣れると良い感じの赤です。
  • エアロ限定色じゃなければ、絶対に欲しいカラーでした。
マイ(妻)
この赤、かわいい♪絶対に目立つから駐車場で探しやすいよね!
ケンタ
確かに…目立つよね☆赤か~

グラファイトメタリック

引用:TOYOTA Gloval Newsroom

こちら【グラファイトメタリック】もマイナーチェンジモデルで新たに加わったカラーです。なんとも言えない深みのあるダークカラーですが、ただの茶色ではないんですよ。皆さん【グラファイト】はご存知ですか?

炭素から成る元素鉱物なんですが、そのものを見てみると凄く黒光りしているように見えますが、結晶の塊なのでピカピカ光るとはまた違って独特の光を放っているんです。

そんな神秘的な色をもったグラファイトメタリックのアルファード、黒とは違った個性の欲しい方におすすめのカラーです☆

グラファイトメタリック
  • グラファイトメタリックはおじさん色?
  • 実際に見に行くと想像よりも良い色で個性的。
マイ(妻)
ちょっと地味な気もするけど・・・
ケンタ
でも、これから何年も乗ることを考えたら結構飽きずに乗れそうだよね!

アルファードのカラーに新色登場!!定番から新色カラーまで調査!!を見てもらうともっと詳しいアルファードのカラーが分かっちゃいますよ~☆

マイナーチェンジで次世代の予防安全パッケージToyota Safety Sense標準装備

ハンドル操作サポート【レーントレーシングアシスト】
  • 車線維持支援機能・・・車線中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援。白(黄)線が検出困難な場合でも先行車両に追従する支援を行います。
  • 車線逸脱警報機能/車線逸脱抑制機能・・・車線から逸脱する可能性をマルチインフォメーションディスプレイに表示、および警報ブザーにより警告するとともに、車線からの逸脱を避けるのに必要なステアリング操作の一部を支援。さらに、車線の判断については、白線だけでなくアスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援します。
  • ふらつき警報機能・・・車両のふらつきを検知したときに、マルチインフォメーションディスプレイ表示で休憩を促す注意喚起を行います。

引用:トヨタ公式HP

雨の日や視界の悪い時にこの機能は大活躍しそうですね。霧のかかった日の怖い思いしたこととかないですか?このアシストがあれば安心して運転できます。

休憩を促す機能もあるので、自分でも気付かない疲れをお知らせしてくれる感じが優し~い奥さんみたいで良いですね。あ、これは例えばですよ・・・例えばね。

自動ブレーキ【プリクラッシュセーフティ】
前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

年齢とともに衰える反射神経ですが、年齢に関係なく怖いことってありますよね。この機能に頼ってはいけないと思いつつ、あると安心な機能です。衝突の衝撃が少しでも軽減されるのであればこれほどありがたい機能はないですよね。

追従ドライブ支援機能【レーダークルーズコントロール】
ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

高速の運転って確かに疲れるし、距離感がだんだん鈍くなって近すぎてしまうこと良くありますよね。そんな時にこの機能があれば長距離の運転の疲労感も軽減されること間違いなしです!

自動ハイビーム【アダプティブハイビームシステム・オートマチックハイビーム】
  • アダプティブハイビームシステム・・・LEDの点灯・消灯を細やかに制御することで、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光できるシステム。ハイビームを保持したまま走行できる頻度を高めて、夜間の優れた視認性を確保します。
  • オートマチックハイビーム・・・ハイビームとロービームを自動で切替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切替忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

引用:トヨタ公式HP

僕、良くやっちゃうんですよね~ハイビームにしてもとに戻すのを忘れる・・・(笑)対向車の方は迷惑ですよね。そんな切り換えを車がやってくれる時代になったんですね。

標識読み取りディスプレイ【ロードサインアシスト】
前方のカメラで認識した道路標識を、マルチインフォメーションディスプレイに表示するシステム。道路標識の見落としを減らし、安全運転を促します。ディスプレイ表示中に速度規制値を超過した場合や、はみ出し通行禁止を表示中に自車の追い越し操作を検出した場合などには、表示の点滅などでドライバーに告知する機能も備えています。

標識は見てるようで見落としがちですよね。僕が良くやるのは制限速度オーバー。皆さんも結構ありませんか?慣れない土地に行くと特に・・・

もちろん自分でも気にしなくてはいけないものですがサポートがあると本当に助かります。せっかくの楽しい旅行でスピード違反でつかまってしまったら、楽しい気分も台無しですよね。それが回避できるのは素晴らしいです☆

インテリジェントクリアランスソナー
アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキをかけます。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。引用:トヨタ公式HP

本当に至れり尽くせりなサポートですね。マイナーチェンジでこれだけの予防安全パッケージが標準装備されてるアルファードは見た目以上に魅力的な車な気がします。

補足
予防安全パッケージTOYOTA Safety Senseはあくまでもサポートです。自分で気を付けて運転することが一番の安全運転です。

ダイナミックボディでも低燃費を実現

引用:トヨタ公式HP

トヨタブランド国内初(2017年12月現在)の3.5Lエンジンが搭載されました。これによってアルファードのダイナミックボディでも優れた燃費性能が実現されたんですね。

大きな車と言えば燃費の悪さがネックでしたがそこが改善されれば言うことなしですよね☆燃費は10km/L越えなのはかなり嬉しいです。アルファードなら家族で遠出も増えるでしょうし・・・いや、ぜひとも遠出したいです(笑)

良い車は長距離運転も疲れにくいんですよね。ましてや低燃費で家計にも優しければ、食事もワンランク上の食事をさせてもらえるかも☆ここは我が家の大蔵大臣次第ですが(汗)

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グレードの大幅変更

マイナーチェンジに伴い、大幅にグレードと価格が変更になりました。

アルファード(ハイブリッド)グレード価格
  • ハイブリッドエグゼクティブラウンジS(エアロモデル7人乗り)・・・750万8,160円
  • ハイブリッドエグゼクティブラウンジS(ノーマルモデル7人乗り)・・・735万8,040円
  • ハイブリッドSR Cパッケージ(7人乗り)・・・567万4,320円
  • ハイブリッドSR(7人乗り)・・・511万9,000円
  • ハイブリッドS(7人乗り)・・・461万520円
  • ハイブリッドG Fパッケージ(7人乗り)・・・552万9,600円
  • ハイブリッドG・・・(7人乗り)・・・497万5,560円
  • ハイブリッドX(7人乗り)・・・440万5,320円
  • ハイブリッドX(8人乗り)・・・436万3,200円
アルファード グレード価格
  • エグゼクティブラウンジS(エアロモデル7人乗り)・・・718万3,080円
  • エグゼクティブラウンジS(ノーマルモデル7人乗り)・・・703万4,040円
  • SC(3.5L 7人乗り)・・・494万7,480円
  • S Cパッケージ(2.5L 7人乗り)・・・436万2,120円
  • S Aパッケージ(2.5L 7人乗り)・・・390万5,280円
  • S(2.5L 7人乗り)・・・373万5,720円
  • S(2.5L 8人乗り)・・・369万2,520円
  • GF(3.5L 7人乗り)・・・520万5,600円
  • G(2.5L 7人乗り)・・・418万5,000円
  • X(2.5L 8人乗り)・・・335万4,480円

ードは最上級グレードのエグゼクティブラウンジにエアロモデルを追加、ハイブリッド車にSグレードを追加。そしてガソリン車からSAグレード・Gグレードの8人乗りを廃止、特別仕様車タイプブラックが廃止されました。

価格に関してはTOYOTA Safety Senseが標準装備になったことでかなり大幅な値上げになっています。ただ安全性が強化されたと思えば仕方ない値上げのような気がします。

しかしこんなにグレードがあるとはびっくりしました!しかも価格も400万以上の差があるんですよ。予算で大体のグレードは絞れそうですが、これはプロのアドバイスを求めた方が良さそうですね。

エグゼクティブラウンジSいいですね~やっぱり魅力の多いものほど高い!僕の収入では夢のまた夢ですが、夢は大きく☆

ベテランディーラー
アルファードのグレードは以前から選ぶのが難しいと言われていてます。確かに少し難しいので購入を検討中の方は是非店頭でご相談ください。

まとめ

  • アルファードの第一印象はめちゃめちゃゴージャス!
  • 個性的なカラーもかなり魅力的!
  • TOYOTA Safety Sense全車搭載!
  • グレードはディーラーに相談しよう!
  • アルファードはダイナミックボディの低燃費

ここまで見ていただくとアルファードの魅力がすでにMAXではないかと思っちゃいますよね。これがさらにフルモデルチェンジでパワーアップするなんて想像ができませんが、かなりワクワクします☆

さらなる進化をしてアルファードは一体どこまで魅力的になっていくのか、これからも見守っていきたいと思います!本当は僕も乗りた~い!!

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正規ディーラーや販売店の言われるがままに、安い値段で下取りする前に、複数の買取業者に比較してもらってください。買取金額はほぼ上がります。僕の場合は、ウィッシュの下取り価格28万円が買取価格79万円で差額51万円でした。

買取業者同士で買取競争をしてもらうと、やばいくらい買取額は上がっていきます。その場でスマホ入力(1分)すれば査定できます。たった1分で何十万円と金額が変わってきます。1ヶ月分の給料を上回る金額になるんですよ。実は知ってたら誰でも使えるテクニックです。

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損しないためにも定期的に保険の見直しは必須です。保険の一括比較で見てみると、ほとんどの場合、3〜5万の節約に成功します。今まで正規ディーラーや販売店さんに任せてきた方、営業マンの言う通りに保険を勧められて加入している方は間違いなく自動車保険を見直した方がいいです。

「昔からあの人にはお世話になっている」からなんて、この際割り切ってください。正規ディーラーや販売店さんには、あなたが申し込んだ保険会社から少なくとも保険代の20%の成約金が入っているんです。もちろんそのお金は加入者には一銭も入ってきません。

だから成約金が自分に入らないので、自動車保険自体を安くした方が賢いです。

心配しないでください!!お世話になっている正規ディーラーや販売店さんは保険の成約金が入らなくても、自動車メーカーからの報奨金とか他にも入ります。気にせず安い保険に入るべきです。

ケンタ
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