クラウンパトカー!覆面パトカーと一般車の違いは?徹底調査!!

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いつかはクラウン」のフレーズで有名なトヨタクラウンです。日本のパトカーには、ほとんどクラウンが使われているのって知ってました?覆面パトカーにもよくクラウンが採用されているんです。

国産車の中でも高級車に位置するクラウンを何故にパトカーに採用したのか!?子どもに人気のおもちゃ、トミカでもパトカーは販売されていて、とにかくクラウンパトカーはカッコいいです。

大人はパトカーってだけで周りをキョロキョロ…なんてしちゃいませんか(笑)そんな気になるパトカーってどんな性能なのか、一般車と比べて性能に違いはあるのか?今回はそんなクラウンパトカーについてまとめてみました!

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なんでパトカーにはクラウンが多く使われるの?

まずみんなが知っているパトカーとは、パトロールカーといいます。警察用の車両ですよね。よく警ら隊なんて言葉も耳にします。警らとは簡単に、歩行者や自転車、自動車など、街に犯罪がないかを見回る人たち、つまり警察の方たちを言います。

警察が見回りに使う車がパトカーです。街の安全を守るため、車の運転にはルールがありそれを守っているかの取り締まりをするために覆面パトカーも使われています。

また、パトカーは警察という日本に住む人を守るために存在しています。国の顔でもあると言ってもいいかもしれませんね!

さてそんなパトカーは、一昔前までいろいろな車種が採用されていたみたいですが、最近ではほとんどトヨタ ・クラウンが採用されているようです。

なんでパトカークラウンが多く使われるのでしょうか?実は、パトカーにしていい車って限られているんです。

パトカーは、適当な車に白黒のツートンの塗装に警光灯・サイレンを付ければ良いわけではなく、パトカーとして納品するには警視庁が出した基準をクリアしたものである必要があるんです

警視庁が出した基準とは?
  • 車体は4ドアのセダン型であること
  • 乗車定員5名
  • 4輪ディスクブレーキ同等以上のブレーキで、アンチロックブレーキ搭載
  • 前座席の座面から天井まで900mm以上
  • 後部座席のセンターアームレストは不要
  • フロントフォグランプ装備
  • トランクは床面がほぼフラットで、トランクオープナーとトランクランプを装備
  • タコメーター装備(エンジン回転数を把握するためにある)
  • 運転席と助手席にはパワーウインドウを装備。後部座席にパワーウインドウを備える場合は、運転席にウインドウロック機能を備えること
  • 運転席と助手席にエアバッグ装備

などなど、かなり細かい基準があるんですね。この基準を満たしていなければパトカーとして採用されることはできないんです。

2019年2月現在、自動車メーカーが製造するパトカー専用車は、トヨタのクラウンのみのようです。

マイ(妻)
ほかのメーカーもパトカーの基準となる車を出してもいいと思うんだけど今はトヨタのクラウンばっかりだよね??
ケンタ
開発にお金がかかるので他のメーカーは仮に開発したとしても帳尻が合わないみたいだね…。あと歴史的な背景にも理由があるみたい!

日本のパトカーは歴史的背景もクラウンが多い理由に関係していた?

1955年に純国産乗用車として、初代クラウン(トヨペット・クラウン)がデビュー。

この初代クラウンをベースにしたパトカーが登場するのですが、当初“トヨタ・パトロール”という別名が与えられるほど、一般に販売されたクラウンとは異なるものでした。

1957年に登場したトヨタ・パトロールは、見た目こそ初代クラウンのデザインを流用していますが、当時トヨタがラインナップしていた大型トラックに搭載されていた、3.9リッター直列6気筒エンジン“F型”を搭載。

ボンネットは通常のクラウンよりロングノーズとなっており、シャーシ(口頭発音ではシャーシーと言う)も初代クラウンと異なるものが採用されていました。

実は警視庁が定めているパトカーの基準というのは、このトヨタ・パトロールの規格が現在でもベースとなっていて、時代の変化とともにブラッシュアップされてきたんです。

例えば、2013年にスバル レガシィB4がパトカーとして初採用されるまでは、エンジンは6気筒限定でした。

駆動方式も2013年まではFRに限定されていました(レガシィパトカーはFFとAWD/ミニパトは別枠)。エンジン出力など細かい規格も設けられていますが、これらはそもそもクラウンベースなのでクラウンのパトカーが多くなってしまうのです。

ここで!パトカーのカラーは白黒のワケ!

パトカーの色といえばすぐに思い浮かべるのが、白と黒のカラーリングですよね!パトカーが「パンダ」って呼ばれていること知っていましたか?

実際に、パトカーの見た目がパンダのカラーと似ていたから、一部の人は「パンダ」と呼ばれています!

マイ(妻)
確かに!パンダに似てるカラーリング!
ケンタ
そうだね!パンダみたいにパトカーは可愛いイメージはないけど(笑)親しみがわくようなネーミングだよね!

パトカーの白黒の理由は諸説あるようですが、一番の理由としてはひと目見て一般車両と区別できるようにするためのようです。

日本に初めてパトカーが導入された当時は、白色の車がほとんどだったようでパトカーも白色一色だったようです。

しかし、それだと一般車両との見分けがつかないため昭和30年から全国的に統一され、白と黒の2色を使ったボディーになったようです。

なお、下が黒いのは泥がついたとき目立たなくするために黒にしたという理由もあるみたいです。

マイ(妻)
白黒のカラーには、一般車と見分けるためなのね。しかも、汚れのことまで考えてるなんて~(笑)
ケンタ
町の安全、クルマの事故などが無いように、常にパトロールしてるからね!パトカーを見て、運転に気を付けようって気持ちにんあるしね!それに子どもが好きでし、パトカーだ~なんて大騒ぎ(笑)

パトカーの見た目、性能って何が違いうの?

https://www.instagram.com/p/Bugvj3qHdZ5/?utm_source=ig_web_copy_link

パトカーのイメージとしては、一般車に比べて早い様な気がします。また見た目も、なんだか少しずつ違うような…気がしますが、皆さんはどう思いますか?

僕の個人的な意見としては、やっぱり多少早さを追求するカスタム(改造)がなされてるのでは!?無いかとにらんでます。

まぁ~凄いカスタム(改造)してたらかん発入れずに言いますけどね!「税金ドロボー」と叫んでしまいます(笑)

街でよく見かけるパトカー!

街でよく見かける1番身近パトカーは、交通取り締まり仕様無線敬ら車仕様があります。

無線警ら車仕様のパトカーの特徴

「無線警ら車」

  • 車の屋根にサイレンが付いています。(サイレンが上下に動かない場合もあります。)
  • 車の上の部分やフロント部分に「警察庁○○、番号」などが書かれています。
  • 無線警らのクラウンは、2,500ccのエンジンを搭載。

無線警ら車は白いボックスの上に積まれています。なんかデカって感じですね、収納スペースとして使えるんじゃないですかね(笑)

ちょっと違う!ハイパワーモデルパトカー!

交通取り締まり仕様のパトカーの特徴

「交通取締四輪車」

  • 車の屋にサイレンが付いていますが、動きません。
  • 取り締まり用のクラウンは、排気量が3,000ccのエンジンを搭載。
  • 足回りがしっかりとチューニングされています。

交通取り締まり用は、高速走行時に風の影響を受けないよう、赤色灯はパトカーのルーフにダイレクトに載っています。使用するのはおもに交通機動隊や高速隊です。

また、交通取り締まり用のパトカーものベースになっているのが、クラウンのアスリートです。

基本的に、白黒パトカーの性能はルーフの赤色灯の載せ方で見分けることができます!

さらに乗員の運転技量も高く、同じ白黒パトカーでもパトロール用とは中身がまったくの別モノです。交通違反はできないですね(笑)

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覆面パトカーはさらに、最強車両!?

覆面パトカーとは、一言でいえば警察の隠密車両のことです。

覆面は、事件捜査に使用する車両と、交通違反の取締に使用する車両とに大きく二つに分けられます。

覆面パトカーは正式名称を「交通取締用4輪車(反転警告灯)」といいます。

ケンタ
僕の友人の話だと、高速道路でよく走ってるよ~なんて言ってたっけ!
マイ(妻)
街中でも、いきなり覆面パトカーが出てきて、取り締まりしてたって話してた友人がいたわ!どこからともなく現れる覆面パトカー!
交通取締用4輪車の特徴

  • エンジンは3,000㏄以上の排気量
  • 駆動方式はFR(後輪駆動)
  • シート表皮は警察庁が承認した色合いのビニールレザー
  • トランク容量は430L以上
  • サイドミラーは電動式
  • 後部ウインドウには通過率15%のダークフィルムを貼付
  • サイドバイザー装備

高速道路上の取り締まりも想定した3,000cc以上の排気量エンジンとFRという組み合わせです。

ひと昔前は、覆面パトカーは改造されて羊の皮をかぶったオオカミとも言われるほど改造され走っていました。

しかし、各警察署の予算の関係もあり今は、市販の車をベースに少しチューニングしているようです。予算と言っても、税金でやってるわけですからね…(汗)

サイレンの音はどこから?

※注意:サイレンの音が出ます。

白黒のパトカーのサイレンの音は、天井の赤色灯の中にスピーカーが設置されていてそこから音が出ます。

サイレンの音が鳴らされたらドキッ!ってしますよね。そして、犬が遠吠えをして少し困ってしまうって言う人もいるのではないでしょうか(笑)

では天井に赤色灯がない覆面パトカーは、どこから音が出ているかというと、運転席側のバンパー内にスピーカーが隠されていて、そこから音が出るようになっています。

ちなみに、トヨタではない他の車種のパトカーの各地で活躍しています。

クラウンとは話はズレてしまいますが、少し前に話題になったパトカーは知っていますか?

2018年に栃木県の一般男性から、栃木県警に寄贈がありました。

交通安全を願ってということで、1,200万円の日産のGT-Rがパトカーになって今、東北自動車道で活躍しています。

トヨタのクラウンや他のメーカーでもパトカーがありますが、すべては市民を守るために働いてくれていますね!

覆面パトカーの市販車との違いは?

https://www.instagram.com/p/BtVPPfkhCw4/?utm_source=ig_web_copy_link

反転式警光灯が天井に取り付けられているので、天井に見切りがあります。この取付け方法は、後付ではなく、車体のフレーム、ルーフの鉄板のプレス形状から異なっており、かなり特殊です。

ドラマなんかでは手で屋根に置いてたんですが、最近は進化してますよね~ピョコンっと現れるみたいです。

ドアノブ

一般車両と違う節約ポイントです。ドアノブが一般の車両と比べて安価なものとなっています。こちらが写真のようにメッキがないものが採用されています。

市販車では、ドアノブにタッチするだけでドアの開錠・施錠ができますが、そういう高級車仕様のものがありません。

パトカーのパーツカタログの品番から確認したところ、カローラアクシオ(2012年4月~)とプリウス(2009年4月~)の一部のグレードの車両の部品と同一であることが判明しました。

内装

内装は、外観がロイヤルサルーンなのに対して、どちらかというとアスリート、もっというと白黒パトカーと同じ仕様になっています。

これは、警察庁が定める仕様書によるもので、掃除がやりやすいように、濡れても大丈夫なようにビニールレザーにするように定められているようです。

ケンタ
パトカーの内装って、なかなか見ることって出来ないよね(汗)交通ルールを守って安全運転しよーっと!

エンジンルーム

エンジンルームは、市販車は高級感や断熱対策で様々なカバーがありますが、パトカーではそういう物がすべて撤廃されており、反転警光灯仕様も同様と思われます。

無線アンテナ

ルーフには、警察無線アンテナを装備していますが、最近は室内タイプも増え、しかも昨今の盗難事件もあって、今後、減少していくと思われます。

歴代のクラウンパトカー

パトカーの正式名所は「パトロールカー」って言うらしいんですが、何か~なんだか締まりがない感が満載ですよね!この事から省略されて「パトカー」になったのでは? あっこれは僕の個人的な見解なので信憑性(しんぴょうせい)は、ゼロに近いです(汗)

さぁ~気を取り直して歴代パトカーを見て行きましょう!さてさてどの様な歴史が見られるか楽しみですね。

150系クラウンパトカー(GF-JZS155Z)

150系クラウンのパトカーです。どんな仕様になっているのか調べてみたのでご覧ください。

仕様 交通取締り
変速機 5MT
全長 4840mm
全幅 1700mm
全高 1625mm
重量(kg) 1470-1480
エンジン 2JZ-GE/225ps
性能は80系スープラと共通
燃費(60km/h定地) 15.2km/l
変速比 1速:3.285
2速:1.894
3速:1.275
4速:1.000
5速:0.783
後退:3.768
減速比:3.909
タイヤ 195/65R15 91H

古き良き時代の車って感じで味がありますよね。画像が無かったんですが(汗)ゼロクラウンのバージョンもあって、本当はゼロクラを載せたかったんですが見つけられず・・・・断念しました。なのでかなりライトにゼロクラをご紹介します。

補足
ゼロクラウンとは2003年~2008年までの5年間販売されていたクラウンのことで、クラウンの歴史で12代目のモデルにあたります。

内外装はスーパーデラックスDパッケージに近いですが、ホイールキャップ非装備でワイドバンパーとタコメーターを装備する点が異なります。

180系クラウンパトカー(DBA-GRS180)

180系クラウン・パトカーの仕様はこちらになります、ご覧ください。 かなり最近のクラウンの形になってきました、うぅ~んカッコイイです。

仕様 交通取締り
変速機 5MT
全長 4840mm
全幅 1700
全高 1625
重量(kg) 1470-1480
エンジン 2JZ-GE/225ps
性能は80系スープラと共通
燃費(60km/h定地) 15.2km/l
変速比 1速:3.285
2速:1.894
3速:1.275
4速:1.000
5速:0.783
後退:3.768
減速比:3.909
タイヤ 195/65R15 91H

180系クラウン・パトカー(DBA-GRS180)、通称ゼロクラです。平成19年から平成22年まで導入されていました。写真は2.5Lの無線警ら車で他に3.0Lの交通取締用四輪車もあります。現在も事件・事故の現場やパトロールの最前線で活躍しています。

製造は2005年10月のマイナーチェンジ後からなので前期型は存在しません。但しヘッドライトは前期型のみ設定のAFS無し仕様となっています。

覆面の前面警光灯は当初オートカバーでしたが、2008年度以降はフロントグリル内側にLEDタイプのものを装備しています。170系まで高速隊向けにバグガードが設定されていましたが、180系で廃止されました。

200系クラウンパトカー(DBA-GRS200)

200系クラウン・パトカー(DBA-GRS200)「無線警ら車」です。平成23年から導入が進んでいる車両です。事件・事故の現場やパトロールの最前線で活躍しています。2013年度より前面警光灯がLEDに変更されました。

なんと、パトカーのシートは全て手動式でスライドするように設定されてるみたいなんです。これはもしや??世間の目をあざむくための警察マジックなのでは!?などと無粋な考えはやめにしておきましょう。

210系クラウンパトカー(DBA-GRS210)

210系クラウンパトカー(DBA-GRS210)「無線警ら車」です。平成28年から導入が進んでいる車両です。車の外観はロイヤルがベースとなっています。

ドアハンドル(正式名称アウトサイドドアハンドル)は、カラーハンドルとメッキの組み合わせの物ではなく市販車の廉価版と同様の樹脂製のカラーハンドルとなっています。

高級感半端ねぇ~ご存知でした?クラウンの王冠マークとトヨタのマークなどは付いてないってことを!製造工程時に付けない設定なんだそうです。

214系クラウンパトカー交通取締用(DBA-GRS214)

https://twitter.com/dai40637219/status/1099603137973739521

210系クラウンパトカー(DBA-GRS21X)は、交通取締用と警ら用で同じクラウンでもアスリートとロイヤルに分かれています。交通取締用は3.5Lエンジン(警ら用は2.5L)の高排気量が使用されています。

やはり取締りって事は「追いかけろぉ~」とか「急行しろぉ~」などの時にビュ~ンとカっ飛んで行かないと間に合わない等の理由で3.5Lエンジン搭載車両なんでしょうね

なお、こちらは交通取締の覆面も同じようにアスリートが使用されています。ホワイトな車両は、あまり見かけませんが時代の変化なんでしょうね。どうせなら「ピンク」にしてみたら良いのにって思っちゃいますね(笑)

こそっと隠れるような仕様にせずに、堂々と「どうだぁ~覆面パトカーだぞ!」みたいな感じでも良いんじゃないかなと思います。

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まとめ

  • パトカーには多くクラウンが採用されている。
  • パトカーに採用されるには警視庁が出す基準をクリアする必要がある。
  • クラウンが多く採用される理由には歴史的な背景にも理由がある。
  • パトカーが白黒カラーの理由は一般車と区別するため。
  • パトカー交通取締り車両の性能は一般車より高く、運転手の技量もある。
  • パトカーにもカタログがある
  • 覆面パトカーにはよく見れば一般車との違いがあるが、わかりずらい。

今のパトカーができたのっていろんな理由があったんですね。私もこの記事を書くにあたっていろいろと勉強になりました。クラウンの歴史もさることながら、パトカーにも歴史ありって感じでした。

しかしながら・・・クラウンじゃなくても良いんじゃない?って最後の最後まで悪態ついてしまいましたが~警察関係者の方々にはさらなる頑張りを期待してます。

いやぁ~やっぱりクラウンて良いですね。「いつかはクラウン」ですね。

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