エスティマが新型フルモデルチェンジで近未来の車に変わる!?

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

だからこそ、市場の競争原理を使った一括査定を有効に使う必要があります。
まず、新しい車が欲しいなら1度査定して車の価格を把握した方が次の計画が立てやすいですよ。
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トヨタにはアルファードやヴェルファイアなど、Lサイズの格好良い車がいくつか存在していますよね。ただ、見た目が少し強面なためにLサイズ車でイケメンな車種でも運転するのがはばかられる・・・なんて方も少なからずいらっしゃいます。

そんなときに嬉しいのが、ツルンとした少し柔らかな見た目が特徴的な『エスティマ』の存在です。エスティマは20年以上前の発売当初からこのたまご型という見た目を維持してきています。

ですが2006年のフルモデルチェンジ以降ここ10年以上フルモデルチェンジがされていないんです。そんなエスティマがついに、フルモデルチェンジがされる!?というような情報を聞きつけました!エスティマはフルモデルチェンジでどのように生まれ変わるのでしょうか!?

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新型エスティマ?生まれ変わるエスティマは近未来の車に変身!?

東京モーターショー2017で披露されたFine-Comfort Ride(ファイン・コンフォート・ライド)』フルモデルチェンジ後のエスティマの姿であるのではないかという説が色濃く噂されているようです。

この車は驚いたことに水素で走るんですね~。このように水素で走る車を『FCV車』といいますが、電気自動車、水素自動車だなんて・・・ガソリン無しで走行できる!という事実だけで、かなり近未来な雰囲気を醸し出しています(笑)

ベテランディーラー
ところで、マイナーチェンジフルモデルチェンジと言われてもピンとこない方もいらっしゃることでしょう。なので、わたくしの方から簡単に説明させていただこうかと思います。

  • マイナーチェンジとは

車の内外装の細かいデザイン変更や不具合の修正、グレード追加、他社モデルの技術に追い付く為の改良などがされるものです。フルモデルチェンジされるまでのつなぎの仕様変更として行われる場合が多いですね。

  • フルモデルチェンジ

マイナーチェンジのように細かい部分だけでなく、車のデザインや機能面が一新され、車の型式(車の名前やコードネームのようなもの)が変更されるものをフルモデルチェンジといいます。

簡単にいうと車の見た目はそのままにほんの少し改良を加えたものマイナーチェンジで、見た目ごとガラッと変わってしまうのがフルモデルチェンジということですね。

今回エスティマは『フルモデルチェンジ』がされるということで、ここからも見た目が大きく変わるのが想像できます♪近未来な車っていったいどんな見た目なのか想像がつきますか?(笑)

男性の方は特に近未来の乗り物なんか興味津々なのではないでしょうか!一時期話題になった空中を滑るスケートボードだって磁力を元にしたものですが、販売されていますし、ここ何十年かの間に車が当たり前に空を飛ぶようになる時代が本当に来そうですよね。

Fine-Comfort Rideはガソリンで走らないだけでも十分近未来ですが、水素で走るというだけでなく、その見た目も相当近未来らしいんです!!

友人
この水素自動車についてだけど、水素タンクの搭載スペースの関係で見送りになる可能性もあるんだったよね?
ケンタ
さすが車好きなだけあって情報が速いなぁ!!実はそう言われてもいるんだよね。水素がダメなら電気自動車とかになる可能性もあるかも!

電気でも水素でも、環境に優しい車が生まれるのは地球にとっても嬉しい発展ですね。その他、ハイブリッド走行やEV走行が可能なPHV車になる可能性も示唆されている用です♪

補足

  • EV走行とは

ハイブリッド車で燃料カット状態やエンジン停止をしたまま、バッテリーのみで走行すること。

  • PHV車とは

プラグインハイブリッドカーといって、コンセント使用から直接バッテリーの充電ができるハイブリッド車のこと。

また、このFine-Comfort Rideですが、実は・・・2019年~2020年中に実際販売される予定らしいんです!気になる見た目は下で確認してください!

見た目はもちろん一風変わっていますが、注目ポイントは座席の部分なんです。U字型のハンドルは正直、丸形に慣れている私たちからすれば運転がしづらそうですが、座席はテレビやアニメでみる近未来の座席ですよね!!

1つ1つ孤立した座席が4席に、1番後ろはしっかりつながった長い座席になっているのがわかります。背もたれや肘掛けもなんだか斜め後ろになっていてゆったりくつろいで座れそうですね。

バラバラの座席は、隣の人のことを気にせず座ることができるのが魅力的ですし、1番後ろの座席への道もしっかりありますので、乗り降りの際にシートを倒したりする手間も無くなりそうです(笑)

また、自動運転が搭載された車が近年多く出回っているのもあり、このFine-Comfort Rideも例外ではありません!それぞれ孤立した座席で自動運転に任せられるということは全員で向かい合いながら談笑したりできるという事なんですね♪

といっても慣れるまで最初のうちは、本当に自動で運転してくれてるのかハラハラしながら自動運転を見守ってしまいそうです(笑)ところで、完全な自動運転での脇見運転なんかは処罰の対象になってくるんでしょうか?

今後、イメージ通りの近未来の世界に進むのであれば、そういった面でも法律などの改正や規定追加がされる可能性もありそうですね。

ちなみにそれぞれの座席はこんなかたちにも動くようですよ♪下のSNSをご覧ください!

座席だけで無く、更にエージェント機能やタッチディスプレイなども設置されており、本来の自動車よりも快適に過ごせる空間になっているようです。これはもう車の域を超えている気がしますね(笑)

エージェント機能

エージェント機能とは、ナビなどに話しかけるだけで目的地の設定をしてくれる機能になっています。

【例】Siri(iPhone)、Googleアシスタント(Android)など

もっと広い車内であれば、真ん中に大きいテーブルを置いて座席を増やして・・・将来的に空を飛び始めれば、それはもう空想上のUFOのようなものです。

夢のような話ですが、今後研究が進めばUFOが作成できてしまうのではないか・・・なんて考えてしまうほど近未来感満載のフォルムでした(笑)

友人
車が空を飛ぶ・・・。飛行機だってロケットだって生まれているわけだし、あり得ない話では無いよな。そういえば宇宙人の正体は未来人だっていう説、聞いたこと無い?
ケンタ
あぁ、そういえばそんな話を誰かがしていた気がするよ。未来の歴史の授業で過去の地球の文明を見に来てるんじゃないかって説だよね?
友人
そうそう。宇宙にいくつもあるブラックホールがタイムトンネルになってて強い金属じゃ無いと通り抜けられないとかなんとかって。なんだかここまで内装が近づいてくると、妙に信憑性が生まれて、夢が膨らむな!(笑)

Fine-Comfort Rideに使用されるエンジンは新型カムリと同じ?

こちらのブログでもいくつか紹介してきているカムリですが、どうやらエンジンに関しては新型カムリと同じものが使用される確率が高そうです。

また、カムリのハイブリッドシステムの利用もされるのでは・・・という声を見かけました。新型カムリのハイブリッドについての詳細は下で紹介しています♪

カムリに乗ってエコ活動!カムリのハイブリッド車はやさしい!

2019年1月2日

新型のカムリで使用されているエンジンは『A25A-FXS』というエンジンです。こちらのエンジンは2.5ℓエンジンとなっていて、熱効率を良くする働きをしているらしいですよ!

熱効率が良いということはイコール低燃費ということですので、これは車を所有する上でとても嬉しいですね♪

大きい車ですと車体の重さからの必要馬力ほか積載量が増えたりして、その分燃費が悪くなってしまいますし、元々搭載されているエンジンが低燃費で動くものならそれにこしたことはありません!

A25A-FXSについて詳しい仕組みについての動画がありました!!どのようにして低燃費が実現しているのかわかりやすい動画になっていますので是非確認してみてください♪

プラットフォームはトヨタが掲げる新しい開発方針のTNGAとは

先ほど、エンジンから熱効率を上げて低燃費になると紹介させていただきましたが、それはトヨタが新しく掲げた開発方針であるTNGAが関係しているようです。

TNGAとは:トヨタが掲げる新しい開発方針。

  • 走行中の質感をパワーアップ
  • 燃費の向上
  • 高品質で低価格の実現
  • 室内を広くする

トヨタの新しい方針から低燃費が実現するということです。まさに有言実行ですね!

高品質で低価格ということですが、いったいいくらで販売されるのか・・・まだわかりませんが、今からワクワクします♪

高品質で安い上に室内まで広く・・・だなんて、トヨタのお客様に寄り添った思想がうかがえて、消費者としては期待値大ですね!

Fine-Comfort Rideが新型エスティマと言われる理由とは

さて、Fine-Comfort Rideという近未来な車を紹介させていただいた所ですが、正直本当にエスティマのフルモデルチェンジなのかって疑問に思うような見た目をしている化と思います。

エスティマは下の写真ようにたまご型のツルンとした見た目のLサイズ車というのが特徴的ですが、新型エスティマといわれるFine-Comfort Rideはたまご型とは呼べない見た目に変わっています。

引用元:トヨタエスティマ公式サイトより

この写真を見ただけでも先ほどのFine-Comfort Ride、SNSの写真から、おや?と気づかれた方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。

そうなんです。どこかLサイズ車とはいえないような見た目をしているんですよね(汗)

先ほどの写真だと少し見づらかったのでFine-Comfort Ride全体の写真もSNSで新しく見つけました!下に添付しておきましたので比較してみてください♪

SNS左上の写真ですが、これはダイヤモンド型と呼ばれるようです。なんだか少し車体が小さくなったように見えるのは気のせいでしょうか・・・?

ぱっと見4人乗りの車に見えますし、なぜFine-Comfort Rideが新型エスティマであると噂になっているのか・・・気になります!

と、いうことで少し調べを進めてみたところ、とある話題をみかけました!巷で騒がれているFine-Comfort Rideの噂はどうやら、現在のエスティマの売れ行きや販売終了に関連させた推論だったようです!!

サラッと販売終了だなんてすごい事を先に紹介してしまいましたが(笑)この後エスティマの販売終了についても紹介していきたいと思います。

トヨタのエスティマは2019年に販売終了!?

エスティマのフルモデルチェンジについて調べていると、1990年5月から販売が開始され、約30年にもわたって愛されてきた卵形ボディのエスティマが、販売終了されるという話題を見かけました。これは驚きの情報ですね。

その原因としてはいくつかあげられているのですが、そのうちの販売終了に大きく関わっているとされるものは年間の販売台数が芳しくないという点です。

エスティマの販売台数は2005年にはすでに年間約33,000台でしたが、2006年6月に行われたマイナーチェンジにより、一時期売り上げ台数も年間約95,000台と盛り返したみたいです。

それなのになぜ販売終了といわれているのか・・・。その原因がその後10年近くにわたっての販売台数の減少だったようです。

2006年以降はエスティマの売り上げ代数も年々減少していき、2017年の時点で年間13,000台未満となってしまったからなんです!

2006年時点の販売台数と比較してもその数がいかに少ないかうかがえてしまいますね。

売れないものは廃棄していかなければ流れも滞って商売は成り立ちませんし、これは妥当な判断なのかなと思います。

また、このエスティマ販売終了の時期とFine-Comfort Rideの発売の時期が近いことから、Fine-Comfort Rideは次世代のエスティマであるといわれているようなんです!

ただ、Fine-Comfort Rideが次世代のエスティマであると言われているのには他にもいくつかの理由があるんですね~♪

エスティマのフルモデルチェンジはFCV車になると予想されていた!

マイナーチェンジやビックマイナーチェンジが行われていたものの、長年フルモデルチェンジがされていなかったエスティマですし、そろそろフルモデルチェンジが行われても良いのではないだろうか・・・。

と、言うことで一部のメディアなどでエスティマのフルモデルチェンジ後について予想がされていたようですね!

多くのメディアではエスティマのフルモデルチェンジはFCV車になると予想されていたため、今回のFine-Comfort RideがFCV車と紹介されて噂になったようです。

確かに、次期エスティマとして多く予想されていたFCV車という共通点ですし、注目が集まったのもうなずけますよね♪

その他こんな事からも次世代エスティマであるという可能性が見えてきました!

Fine-Comfort Rideの見た目のサイズ感としてはエスティマより少し小さく見えますが、実はエスティマと同じミニバンタイプなんです!

後ほど紹介させていただきますが、Fine-Comfort Rideは小さく見えてそのボディサイズもまたエスティマにとっても似ているんですよ。

更に更にFine-Comfort Rideのこのキリッとつり上がったヘッドライトをご覧ください。

この逆三角形のようなヘッドライトもどこかエスティマのヘッドライトの面影を感じませんか?ちなみにエスティマのヘッドライトも下に添付してあります♪

引用元:トヨタエスティマ公式サイトより

いやぁ・・・コレは大分そっくりです(笑)ここまで似通っているとFine-Comfort Rideが次世代の新型エスティマである可能性にも信憑性が帯びてきますね。

フルモデルチェンジということで、大きな変更点ばかりですね。車の見た目はエスティマ独特の『卵形』から、近未来な『ダイヤモンド型』にかわってしまいますが、これはこれで格好良い見た目です!

かつ、アルファードやヴェルファイアなどの強面ともまた違い、可愛らしくもあるFine-Comfort Rideのこの見た目は、強面車に抵抗がある方にも受け入れてもらえそうですよね♪

これはあくまでもモデルの見た目ではありますが、知れば知るほど実際に販売されるFine-Comfort Rideもますます気になってきました!!

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Fine-Comfort Rideのサイズは現エスティマより少し小さめ?

引用元:トヨタエスティマ公式サイトより

エスティマといえばこのツルンとした見た目ですが、外見からも車内の広さなどがなんとなくうかがえますよね。ずっしりとしたこの見た目はまさにLサイズ車!安定の安心感があります。

それに反してエスティマのフルモデルチェンジ後のFine-Comfort Rideの外見からは正直、Lサイズ車のどっしりとした風格が感じられないような気がするんですよね・・・。

先ほどもチラッとお伝えしましたが・・・なんだか思いのほか小さいような・・・。一般的なLサイズ車と比較してもあまり車内が広いようには思えませんね(汗)

Fine-Comfort Rideのサイズは現エスティマと比較するとどのくらい変わってくるのでしょうか?

せっかくのLサイズ車ですから、車内も広く、荷物もたくさんおけるほうがありがたい・・・ということで、Fine-Comfort Rideのサイズも調べてみました!

【サイズの比較】 現エスティマ Fine-Comfort Ride
全長 4820mm(482cm) 4830mm(483cm)
全幅 1810mm(181cm) 1950mm(195cm)
全高 1760mm(176cm) 1650mm(165cm)
乗車定員数 7人 6人

現在のエスティマと比較すると全体的に平べったくなっただけで、あくまでも広さだけならFine-Comfort Rideのほうが広いんですね!小さく見えたのは横幅が伸びて天井が低くなったための目の錯覚でした(笑)

広くなった車内で乗車定員人数が1人減ったということは、1番後ろの後部座席がかなりゆったり座れるようになるということですね。

エスティマよりも多少広くなった車内を横からなんとなくうかがえる写真もSNSでみつけましたので添付しておきます♪

かなりの広々空間ですね!東京モーターショー当日に会場へ足を運んだ友人はFine-Comfort Rideの車内の広さにかなり驚いたと言っていました。

エスティマと比較しても車内の広さで困ることはなさそうですね♪

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まとめ

  • Fine-Comfort Rideはフルモデルチェンジ後のエスティマである可能性がとても高い
  • Fine-Comfort Rideはかなり近未来の車
  • Fine-Comfort Rideが新型エスティマといわれる理由がいくつかあって信憑性は高い
  • Fine-Comfort Rideの室内の広さはエスティマより広い

現在のエスティマは30年近くも人々に愛されてきましたが、2019年で販売が終了となってしまうのは少しさみしいような気もしますね。

しかし、Fine-Comfort Rideという近未来な車の登場は、販売から人々を騒がせる雰囲気をバリバリに感じます!

また一歩、想像する未来の形に近づくのですからワクワクしてしまいますね(笑)完成形のFine-Comfort Rideが楽しみです♪

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ケンタ
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