新たなハイエース300系はどうなる?バンとワゴンどっちにする?!

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

だからこそ、市場の競争原理を使った一括査定を有効に使う必要があります。
まず、新しい車が欲しいなら1度査定して車の価格を把握した方が次の計画が立てやすいですよ。
査定価格がよかったらグレード上げれますからね!!
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皆さんは『ハイエース』という車を知っていますか?ハイエースは商業車や福祉車両、キャンピングカーといろんな使い方ができる万能車で、よく街中で見かけると車と言えます。

そのハイエースが、実は2020年にフルモデルチェンジして新型の『300系』が出るらしいんですよ。現在のハイエースは200系と呼ばれ、様々なグレードがあります。特に人気のグレードはスーパーGLで、すごくカッコいいし、機能も充実しているんですよね。もともとかっこいいのにこれ以上どうなるんだろう…。

『新しいハイエースはどう変わるの?』『ハイエースの100系や200系って一体何を表してるの?』『そもそもハイエースってバンなの?それともワゴン?』とたくさん疑問があると思います。今回はハイエースの未来についても紹介していきます!

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ハイエース300系は安全性を装備して新登場?

まず、初めにお伝えしたいのがハイエース300系はまだ公式発表されていないのです。しかし、いろいろな噂やディーラーさんに話を聞いてある程度の予想ができました。

ボンネットはキャブオーバーからセミボンネットへ

まず、一番変わるところが今までずっと同じだったボンネットがキャブオーバー型から「セミボンネット型」になるそうです。これは嫌ですね…。

補足
☆キャブオーバー型・・・前輪の上に運転席が乗っていてエンジンが運転席の下にあるボディタイプ。バスやトラックなど

☆セミボンネット型・・・前輪の後ろに運転席があってエンジンが前輪の上にある。ミニバンなど。

「え?なんで?」っと思う方もいると思うのですが、それは今まで広かったの室内空間がセミボンネットができる事で狭くなってしまうからなんですよ!車体の規定により全長(フロントバンパーからリアバンパーまで)の大きさを変えらないんですね。

なぜ室内空間が狭くなるのに、小さいボンネットをデザインに取り入れなければならなかったのでしょうか。理由は増加し続ける交通事故にありました。

従来のキャブオーバー型は衝突した際に、ダメージを吸収してくれるものがまるっきりない状態なんです。確かにハイエースはボンネットが無く事故が起きた時は他の車よりダイレクトにダメージが身体に来そうですよね。

それも踏まえて、2019年から新たに作られる車には乗る人の安全性を考え、衝撃を吸収してくれるボディを必ず装備しなければならなくなりました。車同士で衝突した時、ボディの一部(ボンネットなど)が壊れながら徐々にダメージを吸収してくれるんですね。

小さいボンネットとはいえ無いよりはあった方がケガも軽減してくれるということです。これを聞くと室内空間が多少狭くなるのも、仕方がないかなと妙に納得しちゃいました。

あとセミボンネット型のメリットとして燃費の向上が予測されています。なぜならエンジンの場所がボンネットに変わることで、冷却効率が上がるんですね。エンジンの冷却効率が良くなれば燃費向上にも繋がる、これは燃費の悪い大型車には嬉しいですよね!

マイ(妻)
確かに衝突した時に目の前に何もないと不安よね~。
ケンタ
車同士で事故が起きてしまったら良くても悪くてもほぼ重症になってしまうから「エアバッグ」から改良した方がいいと思うけどね、僕は。
マイ(妻)
何よ、偉そうに!事故を起こさないのが一番でしょ!
ケンタ
いやいや~事故らないのがもちろん一番だけどさ・・・。

ナビも進化!T-conectって何?

300系に搭載される可能性がとても高いのが『T-conect』ナビと専用通信機『DCM』です。

T-conect

T-Conectは車と「トヨタスマートセンター」が通信でやりとりすることで、安心・安全、快適・便利なサービスをご提供するトヨタのつながるサービスです。

T-conectには5つのサービス
  • オペレーター
  • マイカーSecurity
  • ナビゲーション
  • パソコンやスマホでT-connectと連携
  • ドライブを快適にサポートする

そのなかでも「オペレーター」と「マイカーSecurity」「ナビゲーション」の3つはとても魅力的なんです。

まずオペレーターはボタン1つでオペレーターを呼び出して「近くのレストランに行きたい」「この後雨降りそう?」などいまいな質問にも答えてくれるんですよ。

また、どこかのレストランに予約したい時でもその「レストランの番号が知りたい」と聞くとナビに電話番号を送信し、そのままワンタッチで発信できるようにサポートしてくれます。

次にマイカーSecurityですがドアのこじ開けなど車に異変が起きたらオートアラートが作動し、それを検知した場合メールや電話で連絡が来ます。これは頼もしいですね!

盗難にあった場合はオペレーターが車両の位置情報の追跡を開始してくれるんです。それと車の駐車位置を「My TOYOTA for T-conect」の地図上で確認できます

これがあると遠くに車を止めた時や買い物などが長引いたときに安心ですね!実はハイエースって盗難車No.1なんですよ!知ってましたか?だからセキュリティーは絶対にあった方がいいみたいです。駐車場に戻ったら車がないなんてショックですよね。

あと鍵をかけたか気になって車に戻る事とかないですか?僕は結構あるんですよね~。戻ると大抵閉まっていて、気になってないときの方が戻った時に鍵が開いていたり(笑)

僕みたいな人にとても助かるサービスがドアロックやウィンドウの閉め忘れなどもメールで教えてくれるサービスです。本当に至れり尽くせりですよね☆

最後のナビゲーションですが目的地までのルートをトヨタスマートセンターに収集されたビッグデータ(最新のプローブ情報、交通統計データ)とナビを使って最適なルートを配信しれくれるんです。

皆さん、ナビ通りに行ったのに道がないなんて経験ないですか?これって結構夫婦喧嘩の原因だったりするんですよね(笑)僕のせいじゃないのに奥さんに「ちゃんと入力したの?!」なんて。

そういうときもクラウドサービスを使って新しい道路情報を一時的に配信し即時反映してくれるんですよ!これならもう迷ったり奥さんがイライラすることもないですし無駄に時間を使ってしまうこともないですよね。ついでに夫婦喧嘩もせずに済んじゃいます(笑)

車載通信機DCM

DCM(Data Communication Module)とは車載通信機のことで車に搭載することで5つのメリットがあるんです。

DCMの5つのメリット
  • スマフォやケータイを持ってない人でもT-conectのサービスを簡単に利用できるんです。
  • 通信接続の作業がいらない。
  • セキュリティサービス(マイカーSecurity)が利用できる。
  • 常に道路情報を自動更新できる。(DCMパッケージの場合のみ)
  • 基本料金のみでパケット使い放題!(初年度無料、継続また中途利用は12.960円/年かかります)

DCMに関してはT-conectと一緒に搭載して性能が発揮する感じですね!この2つがあれば運転する時は心強いですね!そして1番の頼もしい時が災害時なんです。

車がたくさん走れていればその地域は安全とわかったり、逆に何台も車が動いていなければそこが震災地と確認できてすぐに救急隊が現場に急行できるんですよ!最近は震災が多いのでこれはとても心強いですね。

T-connectとDCMをもっともっと知りたい方は公式HPを参考にしてくださいね。

衝突回避支援パッケージ【トヨタセーフティエンスP】搭載

このパッケージには7つの機能が備わっています。

セーフティエンス

1・・・自動ブレーキ
2・・・ハンドルサポート
3・・・車線はみ出しアラート
4・・・追従ドライブ支援機能
5・・・自動ハイビーム
6・・・標識読み取りディスプレイ
7・・・先行発信アラーム

この中でも付いてて特に便利!というのをいくつか説明していきます。

1つめの「自動ブレーキ」。死亡事故の約7割が歩行者事故なんですが知ってましたか?この事故を防ぐために『単眼カメラ』と『ミリ波レーダー』によって昼間や夜間の歩行者事故を防ぐことができるんです!

そこに衝突の危機があるときには「ブザー・ディスプレイ表示」でお知らせしてくれます。ブレーキを踏めた時は車がブレーキをアシストしれくれるんです。

もし、ブレーキを踏めなくても大丈夫!「自動ブレーキ」システムが作動してくれるんです!これなら事故を起こす可能性がぐっと減りますね!

2つめの「ハンドルサポート」ですが、渋滞の時や白線がすり減って見にくいときは先行車を追従してくれるんです。

走行していて車線からはみ出しそうな時に音が鳴って注意をお知らせしてくれます。それでもはみ出しかけた時はステアリング制御がかかってハンドル操作をサポートしてくれるんですよ。

5つめの「自動ハイビーム」、これもなかなか助かりますね。夕方の微妙な時間帯の時に走ってると「まだつけなくていいか」と付けずに走ってると、あっという間に真っ暗になって慌ててつけることってありますよね?あれ、僕だけ?笑

この機能があると自動でロービームからハイビームに変わるだけでなく、対向車に光が当たらないよう部分だけ光をさえぎるアダプティブハイビームシステムというのが機能してくれるんです!

これらはトヨタの先進安全機能がセットになったものでクラウンやカムリなど価格の高いモデル中心に搭載されていて、

ミリ波レーダーと単眼カメラの2つの検知センサーとそれらを活かす統合システムにより夜間での歩行者や昼間の自転車を教えてくれるほど安全性が向上しています。

因みに「トヨタセーフティエンス」にはPとCがあって、プリクラッシュセーフティシステム(衝突被害軽減ブレーキ)が歩行者を検知でき、レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)はステアリングアシスト機能が追加されていてPのほうが非常に安全性が高いんですよ。

ハイブリット車は来る?

300系ではハイブリットが来ると思います。口コミではトヨタは「ディーゼル車とハイブリット車を一緒に出さない」と多くの意見があったのですが、TNGAの考えだと走行距離やなにより環境にいいハイブリットが採用されると思われますね。

ディーゼルエンジンのままだと「ユーロ6」という環境基準に違反してしまうからです。そして、いずれ燃料電池になると思われます。

これは余談になるのですが既に都内のバスで燃料電池が使われているんです。その結果、排気ガスが出ることがなく走行距離も電気自動車より走れるんです。いずれ、燃料電池の車が普及していくと思いますよ!

補足
燃料電池・・・水素と酸素を電気分解して化学反応によって得るエネルギーを『電気』として取り出す仕組みの電池

そしてトヨタには先ほど出てきた、TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)という次世代の車を作るための考え方もあるので安全面はさらに向上していくでしょう。

この考えはプリウスから始まりクラウン、カローラなどに採用されているので新しいハイエースでも採用されていくのではないかと思います。

ハイエースはバン?ワゴン?どちらを選ぶ?

ハイエースはグレードもたくさんあり、そこに「バン」と「ワゴン」があるんです。違いは使われる用途で分かれるのですが、『バン』はシートが少ない代わりに荷物を多く乗せられて、『ワゴン』は荷物があまり置けない代わりにたくさんの人を乗せられます。

ワゴンだと温泉旅館やスポーツジムなどで送迎するのに使われてますね。なので、ワゴンは会社所有が多く個人で持つ人は少ないかもしれません。ただ、室内は広いのでキャンピングカーの代わりワゴンタイプを買う人もいます。

シートが多いから家族や友達を大勢乗れて後ろにスキーや釣り用具、マウンテンバイクやキャンプ用品を乗せれるのは魅力的ですね!

マイ(妻)
いちいち荷物全部降ろさなくてもそのままにしておけばそのまま出かけられるのはいいわね

どちらを選ぶかはどう使うかで変わってきそうですよね。どちらも魅力的なので良く検討してみて下さいね。我が家はもちろん大家族なのでワゴン決定です!

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そもそもハイエースはどんな車?

引用先:トヨタ公式HP

ハイエースはトヨタが作った人を乗せてもよし、荷物を運んでもよしの室内空間がとてつもなく広いボックスカーです。主に使われる用途は商業用が多く、僕の友達も祭りの屋台を出す為にハイエース100系に乗ってます。

昔から人気があり大工さんや塗装屋さんが仕事の休憩などにコンビニで車を停めているのをよく見かけました。国内だけではなく海外でもとても人気が高く、カスタムパーツが豊富な点も人気な理由の1つですね!
見た目がサッパリしていて年代を問わないようです。

商業用が多いだけでプライベートでも活躍していて、家族でキャンプや釣りをする人などアウトドアが好きな人はハイエースを選んでいます!それに知ってましたか?ハイエースはなんと救急車でも使われているんです!

人命救助まで幅広く使われているところを見るとそれだけ使う人に合わせられるほど、好みや用途に合わせてカスタムできるなんて素晴らしいですね。

え、無免許!!ハイエースは普通免許で運転できる?捕まる前に確認!

2018年12月10日

〇〇系って?

引用先:トヨタ公式HP

100系と200系ってハイエースを調べると出てくると思うのですが、100系とは2005年までに作られたハイエースのことで200系は2006年から作られたものなんです。新しく作られる毎に100ずつ数字が増えていくんですね。

今では200系がだいぶ道路を走ってるイメージが強いんじゃないかと思います。その中でも商用車としてグレードがDXで「GLパッケージ」がおしゃれで人気ですね。

気になる200系はハイエースの200系とは?進化するバン・ワゴンを一挙に紹介!!を見て下さいね☆

中古車市場は危ない?

元々、値段が高いハイエースですがリセールバリューの時でも価値があるのでいい値段で売れるみたいですね。300系が新たに出てくるので200系の中古車も多く出てきそうな気がします。

新車を買うなら同じ値段でも200系のスーパーGLなどがグレードが高いのを買えるのでは?と僕も思うのですがそこで気を付けてほしいことがあります。

それは中古市場に出ている大工さんや塗装屋さんが使ってたハイエースなんです。車内がキレイでも外仕事で使っているとタイヤがすり減っていたりバンパーに傷があったりとガタが来ているものもあるんですよ。なので、選ぶ時の参考に必ずメーターを見てみてください

走行距離がかなりある場合は危ないのであまり他と比べてあまり走ってない方がいいかもしれませんね。メーターや見た目を気をつければ新車と同じ値段でグレードの高い車が買えるチャンスかもしれません。

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まとめ

  • 300系はセミボンネット型で出るらしい!
  • トヨタセーフティエンスP搭載で安全面が優れている
  • 優れたナビ搭載で今まで以上に目的地まで行きやすい
  • 作られるたびに「〇〇系」と言われる
  • 300系発売の影響で安くグレードの高いハイエース中古車が買えるかも!
  • ハイエースは人も荷物もたくさん乗せられる!

新しく出るのは今までと違ってボンネットが付いているので、安全性が良くなりますが室内は狭くなるみたいなので200系と併売されるのではないかと思います・・・。それでも乗り換える人は結構いると思うので中古車市場は賑わって200系のGLやDXが手に入りやすくなるかもしれませんね!

300系が出たら新しい趣味にアウトドアを始める足掛かりとしてハイエースに乗り換えるのもいいかもしれません♪是非、カーディーラーに寄った時はハイエースを試乗してみてくださいね!

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ケンタ
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