ハリアーのフルモデルチェンジで新型が発売されるのは間近!?

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

だからこそ、市場の競争原理を使った一括査定を有効に使う必要があります。
まず、新しい車が欲しいなら1度査定して車の価格を把握した方が次の計画が立てやすいですよ。
査定価格がよかったらグレード上げれますからね!!
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自分の好みやライフスタイルによって、選ぶ車は人それぞれですよね。通勤や買い物で街中だけで乗る車がいい、アウトドアが好きだから、どんな道でも走ってくれる車がいい~とか…もし、街乗りはもちろん、アウトドアでも最適な両方を叶えてくれる車だったらどうでしょうか?

今流行のSUV車がまさにそうです!そして、SUVで人気の車が「HARRIER」ハリアーなんです。SUVの高級車の先駆けといっても過言ではないのがハリアーです。そんなハリアーが2017年にビックマイナーチェンジをしました。これがまたかっこいいんです!

そして、2019~2020年にはフルモデルチェンジをして「新型ハリアー」が発売されるのではないかという噂も広がりを見せているんです。その理由は??マイナーチェンジしたハリアーの内容と今後フルモデルチェンジが期待される「新型のハリアー」について調べてみました。

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フルモデルチェンジで「新型ハリアー」を期待する声が・・・!!

引用:TOYOYA公式HP

初代から、マイナーチェンジ・フルモデルチェンジを繰り返してきたハリアー。最近では、ビッグマイナーチェンジをして現在の形(現行)に進化してきました。

ハリアーの進化の歴史

初代【1997年~】発売

初代後期型【2000年~】マイナーチェンジ

2代目【2003年~2013】

3代目【2013年~】フルモデルチェンジ

3代目後期型【2017年】ビッグマイナーチェンジで現在のハリアー

3代目【2013年~】からのフルモデルチェンジから、【2017年】ビッグマイナーチェンジだけなので、近々4代目のハリアー登場!?フルモデルチェンジが来て新型が発売されるのではないかと期待されている様です。

ケンタ
発売のサイクル的に、そろそろかな~って感じだよね!

もう1つ新型ハリアーが出るかもと騒がれる理由として、一足お先に新型RAV4が2019年の春ごろに発売の発表となれば、それは新型ハリアーの発売するもか~!?新型発売して欲しい~!と期待するのは当然ですよね。

そんな中2019年もしくは、オリンピックに合わせて2020年ではないか!?と大胆予想をしている方もいましたよ。期待の声が飛び交っています!それほど期待が大きいんだと感じますよね。

これはすごくじらされてる感があって、待ちどうしいですね(笑)

新型ハリアーのフルモデルチェンジに…〇〇の採用となるか!?

新型はフルモデルチェンジされるので、外装・内装はもちろんですよね。大幅に変わりそうな部分を見ていくこうと思います。

新プラットフォーム採用!?

引用:TOYATA公式HP(画像は、C-HR)

最近よく目のする新プラットフォームは「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー」の頭文字で、TNGA プラットフォームと言われています。すでに同じSUV車の「C-HR」にも採用されています。2019年春ごろに発売予定の「新型RAV4」にも使用となれば、もちろんハリアーにも搭載されることとなるでしょう!

また、プリウスや2018年に発売された新型クラウンにもこの「TNGA プラットフォーム」が搭載されています。

マイ(妻)
そーそーよく見るよね、プラットフォームって言葉!プラットフォームって何?何なの?
車の仙人
プラットフォームは、いわば車の骨組みのことだカー!この開発には、長くて10年もかかるともいわれてるぐらい…車にとって大事な部分なんだカー!
ケンタ
そんなに時間をかけて開発するんだ!!プラットフォームの改良によって何が変わるかが気になるよね!もちろん改良だから、どんどん良くなるんだろうね~!
プラットフォームの改良で何が変わる!?
  • 車との一体感を感じる運転席
  • 視界を広げ安全性を上がる
  • 衝突安全性能などの向上
  • コーナリングがスムーズになる
  • 走行安定性の向上(減速・加速時において、自然で滑らかな走りが実現。)
  • ハンドリングが良くなる
  • あらゆる路面の安定性が増す
  • デザイン自由度の広がる

街中でも、どんな路面にも対応できるように車の骨組みからの改良で、より頑丈なボディーと快適な乗り心地を追求しているのですね。

この「TNGA プラットフォーム」を使うことで、ハリアーも今以上の走りと快適な乗り心地になること間違いなしですね!

また、プラットフォームの改良によって内装のデザインの幅も広がっていきます。

内装も変わる!?要望の声が多いのは・・・

新プラットフォーム「TNGA プラットフォーム」の採用によって、内装のデザインの幅も広がっていくこと間違いなしですよね。

みんなが、新型ハリアーに要望する声でもっとも多いのが、3列シートの採用です!

引用:マツダ公式HP(左側:CX-8)・レクサス公式HP(右側:LEXUS SUV)

その理由として、ライバル車ともささやかれている「CX-8」や「LEXUS SUV」も3列シートのSUVを発売しています。それなら、ハリアーユーザーとしては…TNGA プラットフォームを採用してハリアーにも3列シート可能になるか~?と期待する声が増えるのも分かる気がします!

ディスプレイも気になります!

引用:TOYOTA公式HP(画像は、新型RAV4の欧米仕様車)

こんな感じのディスプレイもハリアーに搭載してもいいかもしれませんよね!新型RAV4の搭載せれている様なので、是非ハリアーにもと希望してしまいますね。おそらくトヨタの調査チームが動いているはずですw

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そもそもSUVって何??改めて確認!

SUVとは、スポーツ(Sport)・ユーティリティ(Utility:実用的な、万能な)・ヴィークル(Vehicie:乗り物、車両)の略で、それぞれの頭文字をとってSUVと言っています。スポーツ用多目的車のことのようです。

街乗りで通勤や買い物、日常の生活で使用はもちろん、海や山や川のレジャーにも使用できる、いろいろライフスタイルに合わせて使える車なんですね!さすがに、セダンでレジャーとなると考えてしまいますよね…(笑)そんなときにSUVなんですね!

そして、どんな場面になってもかっこいい車で登場出来るのが、ハリアーなのかもしれませんね!大きすぎず、小さすぎずちょうどいい大きさならどこにでも行けそうな気がしますよね。

ともとは…SUVというジャンルの生まれは、1960年代のアメリカでした。ピックアップトラックをベースとして、荷台にシェルと呼ばれる屋根を被せて、アウトドアなどの多用途に使えるようにした車のことです。それが、形を変えて今のSUV車になったようです。

ハリアーは、SUVの高級車版の先駆けというような感じですよね。

トヨタのSUV車のラインナップ

  • C-HR
  • ハイラックス
  • ハリアー
  • 新型RAV4(2019年春ごろ発売予定)
  • ラウンドクルーザー
  • ラウンドクルーザー プラド

トヨタのSUV車だけでもこんなにラインナップがあるんですね。

ケンタ
ちょっとランクル系は、違う気がする…(笑)クロスカントリー車のような~…
車の仙人
ま~確かに!クロスカントリー車(RV)とも言えるカー。「Recreational(レクリエーション)Vehicle:休暇を楽しむための車」って意味なんだカー。日本では、アウトドアにも向いているということで、SUVもRVも一緒のカテゴリーにまとめているんだカー!
他社のラインナップ

  • スズキ:ハスラー(軽自動車)
  • ホンダ:ヴェゼル
  • マツダ:CX-8
  • スバル:エクシーガ クロスオーバー7

他社も続々とSUV車を出していますよね。よく見るのは、軽自動車のスズキのハスラーですかね。

マイ(妻)
ハスラーは、CMにドクラースランプあられちゃんがでてくるよね~。よく見かける車だよね!あれも、SUVなのは知らなかった~。

これによって、認知度が上がって人気もでてきて注目され、SUVも年齢層の幅がぐーっと広がったかもしれませんね。

ケンタ
そして、ライバル車とささやかれているのが、マツダのCX-8ですよね。2017年に発売になったよね~!しかも、3列目シートが出たよね!これは、凄いよね~!

でも、やっぱり高級感があり圧倒的な存在感を感じるのがトヨタのハリアーかもしれませんね。

実際に2017年にビッグマイナーチェンジしたハリアーは凄い!

これから発売されるかもしれない新型のハリアーがどれほど変わるのか、楽しみな気持ちを抑えつつ(笑)2017年にマイナーチェンジしたハリアーも気になるところですよね。まず、マイナーチェンジした現行のハリアーはどんな感じなのか見ていきましょう。

マイナーチェンジで変わった点は??
  • ターボ車が登場!(ターボ車専用エンジン)
  • トランスミッション(ギアチェンジ)
  • 内装も豪華に!

2017年に新型エンジンで、ターボ車が登場!

引用:TOYOTA公式HP

2017年にマイナーチェンジで、エンジンが「2.0L 8AR-FTS ターボエンジン」のターボ車が仲間入りしました。それによって、2.0Lのガソリン車やハイブリット車では、走りが物足りないと感じていた方々には嬉しい知らせとなりましたね。

街中を走っても、アウトドアでのどんな道路状態でも安定して、パワフルに走ってくれるターボ車は人気が理由だそうです。

パワフルな走りのために、パフォーマンスダンパー(フロント・リア)に搭載しました。ボディの剛性えお高めて高速走行にも安定して走れるような改良をしています。

引用:TOYOTA公式HP

最高出力と最大トルクとは?

  • 最高出力:出力とは、車が加速する時などに必要な力のことです。最高の状態のこと。
  • 最大トルク:トルクとは、停止している車が走り出すなどに必要な力のことです。最大の状態のこと。

エンジンの馬力を表す数字も、ターボエンジンがかなりのパワーがあることがわかりますね!

ハリアーのターボを詳しく知りたい方はこちら

6速オートマチックトランスミッション

ターボモデルには、6速オートマチックトランスミッションが採用されました。オートマ車でも、マニアル車の感覚でスポーツ走行が味わえるようになりました。

素早い変速とスムーズな加速が1台で楽しめちゃうんですね。マニアルってなかなか操作が面倒だと思われがちですが、運転好きにはたまらんのです(笑)マニアルの運転ってめちゃくちゃ楽しいんです。ギアチェンジしている姿は、男女関係なくかっこいいんですよ~!

6速オートマチックトランスミッションの特徴

  • G AI-SHIFT制御[スポーツモード選択時]

ドライバーのハンドル操作とGセンサーによって、車両の状態を車が総合的に判断してコーナーへ入る時に最適なギアチェンジしてくれます。また、コーナー出口から、力強い加速をしてくれます。

  • 高応答アップシフト制御[Mポジション選択時]

アクセルの踏み具合から、ドライバーの意思を読み取ってすばやくシフトアップしてくれます。

  • ブリッピングダウンシフト制御[Mポジション選択時]

ブレーキ中のブリッピングダウンによって、運転状態に最適なギア段にすばやく変速してくれます。

※ブリッピングとは、アクセルをあおることでエンジンの回転数を上げることです。

マイ(妻)
今は、免許取るのにもオートマ限定(AT)とマニュアル(MT)を選択できる時代よね!でも、マニュアルを選ぶ人は少ないような…車自体もマニュアル車は少ない感じ!圧倒的にオートマの方が多いよね!マニアルって面倒なイメージあるし…(笑)
ケンタ
マニュアルの運転は面白いよ~!半クラとかさ~(笑)でも、オートマチックトランスミッションなら、マニュアル程がちゃがちゃした足の操作もなく運転を楽しむことが出来そうだよね!簡単なシフトチェンジでエンジンの動きを感じながら運転するのは楽しいかも~!

運転の楽しさを感じられるのが、パワーアップしたターボエンジン搭載のハリアーの魅力なのかもしれませんね。

引用:東京トヨペット(画像はターボ車)

また見た目にもかっこいいメーターが搭載されましたよ。黒ベースに赤を使うことで、よりスパーティーな大人かっこいいを演出してくれていますよね。

ケンタ
赤色って「情熱的」「活発な」「熱や暖かさを感じる」というようイメージ!なんだか…作り手側のハリアーへ思いを感じるな~!ただかっこいい…だけじゃーなく、情熱を注いで作り上げたのがハリアーなのかな~…と思うと、僕まで胸が熱くなる~!

引用:TOYOTA公式HP

また、メーター内の中央に4.2インチの液晶画面を搭載して、運転状況やナビ画面と連動した情報を表示してくれるのは、運転に集中出来て嬉しい機能ですね!

※表示される画面は、グレードやオプションによって異なります。

ハイブリット車は、2.5L+モーターの排気量と4WDのラインナップで、やっぱり魅力は21.4Km/Lと低燃費でお財布に優しいのに、すぐれ走行性能と環境に優しい車になっていますよね。

ガソリン車は、確かにハイブリット車には劣る部分もありますが、2.0Lの排気量で2WDと4DWから選べます。燃費だって、12.8~13.0Km/Lもあるんです!(2WDや4WD・車体の重さによっても燃費は異なります。)

ケンタ
ターボ車って、確かにパワフルな走りになるよね!それに、ガソリン車やハイブリット車・ターボ車と選択肢が増えて、自分のスタイルに合わせて選べるのが嬉しいよね!

グレードも旧型のハリアーから、マイナチェンジ後に変更がありましたよ!改めて確認までにご覧ください。

旧型ハリアーのグレード

  1. PREMIUM “Advanced Package”を最上位グレード
  2. PREMIUM
  3. ELEGANCE
  4. GRAND

マイナーチェンジ後のグレード

  1. PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH”/PROGRESS “Style BLUEISH”特別仕様車
  2. PROGRESS
  3. PREMIUM Metal and Leather Package
  4. PREMIUM
  5. ELEGANCE

旧型の「GRAND」が廃止になって、マイナーチェンジ後に「PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH”/PROGRESS “Style BLUEISH”」と「PROGRESS」が追加になりました。

内装もこんなにも高級感あふれる感じに!

現行は以前のハリアーに比べたら、内装のインテリアもだいぶ変わってグレードアップした感じがありますよね。上質な高級感あふれる内装になりました!

引用:TOYOTA公式HP(画像:室内イルミネーション・クリアブルー)

出来る大人の雰囲気漂う内装ですよね。シックな中にも装備もバッチリ兼ね備えている現行のハリアーとなっています。

快適装備も充実!
  • 運転席オートスライドアウェイ
  • 運転席8ウェイパワー&助手席4ウェイパワーシート
  • ラーマルチインフォメーションディスプレイ
  • 電動チルト&テレスコピックステアリング
  • 温熱シート、ベンチレーション(運転席・助手席)
  • 静電式ヒーターコントロールパネル
  • 左右独立温度コントロールフルオートエアコン(湿度センサー・前席集中モード付)
  • スライド電動ムーンルーフ(電動ロールシェード・挟み込み防止機能付き)
  • 音響システム(オーディオ)
  • パワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付・予約ロック機能付)
  • コンセント(AV100V・1500W)
  • ナノシー

※グレードによって異なります。

こんなにもたくさんの快適装備があるんですね!まさに高級なSUVですね。

高級感が増したシート!

引用:TOYOTA公式HP

ターボ車専用色の「ブラック×レッド」新しく追加になりました。ブラックをベースにステッチ(縫い方、縫い目)に赤を使った、上品の中にスポーティーさも加えて一段と高級感のある内装になりますよね。

ケンタ
メーターにも赤を入れて、シートのステッチにも赤を使う感じが統一感があって、大人かっこいい雰囲気が漂うね。ブラックとは違った…少し遊び心も感じるシートカラーだね!

ガソリン車とハイブリット車にも限定カラーが追加になりました。「ダークサドルタン」が新色で登場!温かみのあるカラーですよね。ブラックもいいけど、いつもと違うカラーでハリアーを楽しむのもありですね。TOYOTA公式HPで見るよりも鮮やかに見えますね!

口コミも高評価!

  • 内装はブラックばっかりだら、今回は迷わずに「ダークサドルタン」を選択!おじさん色だって言われるけど…おじさんだから似合っちゃうんだよ(笑)
  • 新鮮な色!ちょっと高級感が増す感じがするよ!夫婦で大満足してる。
  • いつもブラックだから、あきあきしてた感があったところに、この色登場!ブラックももちろん良いけど、冒険心っていうのかな…選びました~!
マイ(妻)
口コミ見ると、今までにない新鮮さがあって、おじさん色とかって文句言われても、大満足の様子だね!いつもと違った、みんなと違う個性的な華やかなカラーを選ぶのもいいかもね!

カラーラインナップ

  • ブラック
  • ブラック×レッド(ターボ限定)
  • ディープボルドー
  • ダークサドルタン(ガソリン車・ハイブリット車限定)

シート素材

  • プレミアムナッパ本革
  • ファブリック+合成皮革

使いやすくて便利なナビ

引用:TOYOTA公式HP

現行のハリアーのナビは、標準装備で9.2型のワイドなタッチディスプレイで見やすく、T-Connect SDナビゲーションシステムも搭載されて、より便利になりました。

T-Connectの安心サービス
  • オペレーターサービス

※24時間365日、オペレーターが口頭で対応してくれます。

  • リモートメンテナンスサービス

※点検や車検の時期にはクルマからお知らせしてくれます。

  • ヘルプネット

※ドライバーの緊急事態に備えて、専用のオペレーターがいます。

  • マイカーSecurity

※車両盗難などの異常をお知らせしてくれ、オペレーターが位置の追跡します。

T-Connectは、常にドライバーのことを第一に考えて、安心安全にカーライフを送れるように考えられたサービスですね。快適にドライブするには備えあれば入れうなしですよね!

※T-Connectのことが詳しく知りたい方はT-Connectをご覧ください。

シートアレンジも自分のスタイルで!

引用:TOYOTA公式HP

やっぱりSUVは、レジャーも楽しめるのが魅力の1つですよね。シートアレンジが出来るから、大きな荷物も楽々入って便利ですよね。

引用:TOYOTA公式HP

マイ(妻)
いーぱい買い物しても楽々入るからいいね!それに子どもが小さいと荷物もたくさん持って歩かなきゃいけないし、ベビーカーも必要な時期もあるから!これなら、いっぱい詰めて安心してお出かけ出来る~!

もちろん安全性もアップ!

引用:TOYOTA公式HP

前方の安全をドライバーと一緒に見守ってくれる高精度な「2種類の目」が搭載になりました。単眼カメラとセンサーで車だけでなく、歩行者の認識も出来るようになりました。これによって、事故の回避や衝突被害の軽減にもなりますね。

後ろにだってリアセンサーがついています。駐車する時も、安心安全に運転する事ができますね!

安全の中にもオシャレを忘れない!

特に、マイナーチェンジで車の目ともいえるランプが変わりましたよね。ますます鋭くキリッとした印象をあたえます。先行車や対向車への配慮も考えてつくられています。

かっこいい人って、見た目も中身もパーフェクトって感じですよね~(笑)まさに、ハリアーも周りのことも考えての設計しているのは本当に凄いですよね!

  • ヘッドランプ(LEDハイビーム・オートレべリング機能付き、LEDクリアランスランプ)&LEDデイライト&LEDフロントフォグランプ
  • LEDシーケンシャルターンランプ
  • リアコンビネーションランプ
  • LEDリアフォグランプ
  • LEDハイマウントストップランプ

※ガソリン車・ハイブリット車には付かない場合があります。

流れるランプは、優雅さを演出してくれるような感じすよね。

2017年にマイナーチェンジをしてここまで、乗りやすくかっこ良くなったハリアーがフルモデルチェンジしたら、どのように変わるのでしょうか!?楽しみで仕方ないですね。

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まとめ

  • フルモデルチェンジで新型ハリアーの発売の噂の理由は、発売周期的にそろそろではないか!また、新型RAV4の発売が2019年の春という発表がされたためです。
  • 新プラットフォームの採用されることで、新型ハリアーへの要望で1番多い意見が、3列目シートは欲しいという声が叶うかもしれません!
  • 2017年にマイナーチェンジした現行のハリアーには、ターボ車が登場しました。
  • 内装も一段と豪華になり、快適装備も盛りだくさん。
  • 安全装備の中にも、おしゃれを取り入れている現行のハリアー!

2017年にマイナーチェンジをして、ガソリン車やハイブリット車では走りに物足りないと感じていた人にはターボ車の登場は、かなり嬉しいものとなりましたね。

本物志向ではなく、本物を目指してどこまでも進化し続けるハリアーは、どんなライフスタイルでも応えてくれる車ですね。こんな車で新しいカーライフを過ごすのいいと思います。今後のフルモデルチェンジするハリアーから目が離せませんよー!

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ケンタ
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