ハリアーの60系は前期と後期でどこがどんな風に変わったの?

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

だからこそ、市場の競争原理を使った一括査定を有効に使う必要があります。
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3代目ハリアーの開発キーワードは「LION but NEW~高級・進化・新規」です。「LION」とは初代ハリアーのことで「NEW」は新しいハリアーを自分が欲しい車に仕上げるという製作者の想いだそうです。そしてそのためのキーワードが「高級・進化・新規」なのです!

高級車と言っても、ハリアーは落ち着き過ぎない、ちょっと気崩したフォーマル感が人気です。その高級SUVハリアーの60系が、2017年6月に前期から後期へマイナーチェンジしました。「スポーティーなかたち」と「本物感」から「本物」へ、どう進化したのか。60系ハリアーの前期、後期で変更されたところを中心に調べてみました。

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ハリアーネスの前期から後期への進化

引用:トヨタ公式サイト

ハリアーネスとは、ハリアーらしさの意味で高級、先進、洗練を軸とするハリアーブランドのことを言います。

ハリアーネスのデザインや動力性能、安全装備など、いろいろな進化を見てみましょう。

前面のデザイン

まずフロントマスクのデザインが新しくなりました。鷹(タカ)をモチーフにしたアッパーグリルを薄くし、ロアグリルを大きくすることで、ハリアー自体の存在感が高まりましたね。

ターボ車はアッパーグリルにクロス柄、ロアグリルにハニカムパターン(蜂の巣状)でシャープなデザインになり、ハイブリッドとガソリン車はアッパーグリルにスリット柄、ロアグリルに水平バータイプでラグジュアリーなデザインになりました。ターボ車との違いが分かるようにしたんですね。

前期モデル(2013年~)

https://www.instagram.com/p/Bkm650slnqJ/?utm_source=ig_web_copy_link

前期のバンパーの特徴は全体的に、優しくて上品なイメージのフロントマスクでした。それに比べて、後期のバンパーは、エッジを効かせたラインが特徴の、シャープでスポーティーなマスクになりましたね。ハリアーはスポーティーな形に進化していっています!

後期モデル(2017年6月8日~)

引用:トヨタ公式サイト

またドアハンドルにメッキ処理がされ、より高級感が出ていますよ。

ランプ

ヘッドライト(目玉)で新しく採用されたのが3連式ヘッドライトです。外側がロービーム(LED)で内側2灯がハイビーム(グレードによってハロゲンかLEDに)。前期よりもよりスクエアなLEDの瞳と、切れ長な眼差しが印象的な目玉に変更しました。

引用:トヨタ公式サイト

大きく変わったのは右左折の時、16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光るウインカーを(シーケンシャルシャルターンランプ)採用したことです。切れ長の上ににらみの効いたシャープな表情となりましたよ。

前期はフォグランプを左右端に設置していましたが、後期では縦型のデイライトとなり、フォグランプはロアグリル内に設置されました。

それから、プログレスグレードではドアミラーにエンブレムマーク付の足元照明を設定しました。ドライブの始まりにハリアーのエンブレムである鷹(タカ)が足元で出迎えてくれたら、夜のドライブがステキなものになりそうですね。

ハリアーのランプのことはハリアーのテールランプとヘッドライト!力強さを求めて変身!にも詳しく書いてあります。ぜひ参考にしてくださいね。

後面のデザイン

前期モデル(2013年~)

https://www.instagram.com/p/Bkadcd3l2yi/?utm_source=ig_web_copy_link

後面は前面ほどの変化はありませんが、テールランプの発行部に面発光タイプのLEDを新たに採用したことで、後続車からより見やすくなり安全性が増しました

後期モデル(2017年~)

引用:トヨタ公式サイト

テールランプはターボ車ではスモーク、ハイブリッド、ガソリン車はクリアーとなります。それからテールレンズの色が変更されました。レンズカラーがクリアからレッドに変わり、左右のテールを接続するラインもレッドに変更され、キリっとした印象になりましたよ。

エンジン

引用:トヨタ公式サイト

前期ではハイブリッドとガソリンの2種類でしたが後期では、よりスポーティーな走りを可能にするための2.0L直噴ターボエンジン8AR-FTSを新しく採用しました。

さらに、ターボモデルでは専用の6速オートマチックトランスミッションにより、2.0L ターボエンジンのパワーを流れるように伝達することができ、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるようになったんです。

ケンタ
シフトレバーでMポジションを使うと、運転が楽しくなるだけじゃなくて、高速に入る時の加速がスムーズになって、後ろからのパッシングを気にすることもないよな。

ハリアーの安全装備

  • 「Toyota Safety Sense P」という衝突回避支援システムが全車に標準装備されました

引用:トヨタ公式サイト

ハリアーの“Toyota Safety Sense”とは、ミリ波レーダーと単眼カメラを併用した検知センサーの統合的な制御により、車だけではなく、歩行者の認識も可能になりました。ちょうど死角になる部分は、乗る人の大きさや車のデザインによって必ずあるので安心ですね。
  • シフトレバー操作と連動して自動的に解除ができる電動パーキングブレーキが全車標準装備となりました。
  • 「HOLD」スイッチを押しておくと、渋滞や信号待ちなどで、ブレーキを踏んで停まったときにブレーキを保持することができるブレーキホールド機能が設定されました。
  • インテリジェントクリアランスソナー(プログレスに標準装備)の機能が強化されました。

引用:トヨタ公式サイト

インテリジェントクリアランスソナーとは、アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こるかもしれない衝突を緩和してくれるシステムのことです。車庫入れなどのときに、障害物の接近を表示とブザーで知らせてくれる「クリアランスソナー」に、障害物との接触を緩和する機能を追加しました。

マイ(妻)
ショッピングモールの駐車場に入れるときも、この装備があると何度も切り返さずにスムーズに駐車できそうね。
ケンタ
バックしようとしたときに話しかけられて、ブレーキとアクセルとを踏み間違えた!なんて言わずに済みそうだな。
マイ(妻)
あら、私はいつも静かでしょ?
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こだわりのインテリア

引用:トヨタ公式サイト

エクステリアと同じように、ターボ車とハイブリッド、ガソリン車のインテリアにも違いがありますよ。

ターボ車は「ブラック×レッド」で統一し、シフトパネルなどはメタルカーボン調にして、スポーティーさを全面に出しました。

ハイブリッド、ガソリン車は「ブラック」「ディープボルドー」「ダークサドルタン」の3色です。ダークサドルタンは新しく設定された落ち着いたインテリアカラーです。内装パネルにはモダンな黒木目と幾何学柄を組み合わせて、高級感があふれています。

「PREMIUM」「PROGRESS」で設定されているMetal and Leather Packageでは、本物の質感にこだったプレミアムナッパ本革シートと高品質なアルミヘアラインパネルなどのメタルパーツを採用しました。

テーマカラーに合わせてパネルとコーディネートされると、本物感から本物を目指した空間が際立ちますね。

カーナビ

前期の8インチから9.2インチに拡大されたカーナビの画面は、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示など、より使いやすくなりました。快適なドライブのサポートができそうです。

ケンタ
画面が大きいと運転中も見やすいし、知らない場所に行ったときに、助手席に乗った人でも操作しやすいとありがたいな。
マイ(妻)
お任せあーれ!

シート

本革よりも柔らかいプレミアムナッパ本革を使用したシートは、本物感から本物へのこだわりが光ります。

マイ(妻)
長時間座っていると疲れるし、寒い日には冷えやすい足に温かみを伝えたり、暑い日には背もたれや座面に風が通るベンチレーション機能がついていると、ますます快眠が保証されるわね!
ケンタ
え?寝るの?

硬いデニムやスーツでの乗り降りをしていると、気になるのがシートが剥げてくるところですよね。でも寒い日にあたたかいシートに座れるのは、とてもありがたいです。そこでおすすめなのが、レザーケアができる「シュアラスター レザークリーナー レザーケアフォーム」です。

運転席8ウェイパワー&助手席4ウェイパワーシート

運転席は、前後スライド、リクライニング、シート上下、座面前端上下の各調整を無段階に電動で行うことができます。また、腰部を支えるランバーサポートの4ウェイ調整もスイッチ操作一つでできるようになりました。

そのほか運転席には、2名分のシートとステアリングの最適ポジションを記憶・再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステムが設定されています。

ケンタ
休憩場所で運転手が変わったときにでも、自分の体型に合った最適なドライビングポジションが簡単に選択できて便利だね。
マイ(妻)
助手席側も座りやすい位置に設定しようっと!

ドア

引用:トヨタ公式サイト

スイッチ一つで、バックドアをオート全開・全閉・一時停止ができます。さらに閉まりきるのを待たずにロックできる予約ロック機能が追加されました。

マイ(妻)
バックドアがスイッチ一つで開け閉めできるなんて、両手に荷物があるときとかに便利でいいわね!背の低い私には助かる機能だわ。

また、スマートキーを携帯していれば、ドアハンドルを軽く握るだけでドアを解錠したり施錠できたりします。エンジンの始動は(ハイブリッドシステムの起動)ブレーキを踏みながらエンジンスイッチ(パワースイッチ)を押すだけなんですよ。

さすがはデザインにこだわりを持っているハリアーですね。本物を超えた高級感と使いやすさが、いろいろなところに散りばめられています。

では気になるサイズや価格はどうでしょう。

サイズ・価格差

車体のサイズはすべて5人乗りで同じ大きさです。

全長:4725mm  全幅:1835mm  全高:1690mm

ガソリン車は、購入しやすい価格が魅力で、販売割合の60%を占めています。

ガソリン車のデメリットはハイブリッド車よりも力が出ないことと、燃費の点です。メリットはハイブリッド車に比べて2WD車で約90万円、4WD車で約70万円も安いことです。しかも見た目はハイブリッド車と、ほぼ同じです。

ガソリン車のエンジンスペック
  • 排気量:2.0L(1986cc)
  • 最高出力:111kW(151PS)
  • 最大トルク:193N・m(19.7kgf・m)
ガソリン車の価格

特別仕様車 PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH”/PROGRESS “Style BLUEISH”:                     3,810,240円〜

PROGRESS “Metal and Leather Package”/PROGRESS(2WD) :3,780,000円〜

PREMIUM “Metal and Leather Package”/PREMIUM(2WD) : 3,249,720円〜

ELEGANCE(4WD):                  2,949,480円〜

ELEGANCE “GR SPORT”:               3,398,760円~

新しくできたターボ車です。SUVとしての本物の走りを追及しているので、走行性能で選ぶならターボ車がいいかもしれません。ターボ車の加速についてはハリアーターボの加速と馬力にレーサーも驚き!その威力を分析!に詳しく書いてありますよ。

ターボ車のエンジンスペック
  • 排気量:2.0L(1988cc)
  • 最高出力:170kW(231PS)
  • 最大トルク:350N・m(35.7kgf・m)
ターボ車の価格

特別仕様車 PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH”/PROGRESS “Style BLUEISH” :              4,080,240円~

PROGRESS “Metal and Leather Package”/PROGRESS(2WD):4,050,000円~

PREMIUM “Metal and Leather Package”/PREMIUM(2WD):3,519,720円~

ELEGANCE(2WD):                  3,380,400円~

ELEGANCE”GR SPORT”:                                              3,996,000円~

燃費や静かさを求めるならハイブリッド車がおすすめです。4WDのみの設定になっています。

燃費に関してはガソリン車よりもハイブリッド車がいいですが、初期費用も考えると、トータルの差はあまりないように思われます。ガソリン車かハイブリッド車のどちらを選ぶのかは使い道で変わってくるのではないでしょうか。

ハイブリッド車のエンジンスペック(共通)
  • 排気量:2.5L(2493cc)
  • エンジン 最高出力:112kW(152PS)  最大トルク:206N.m(21.0kgf・m)
  • フロントモーター 最大出力:105kW(143PS) 最大トルク:270N.m(27.5kgf・m)
  • リアモーター 最大出力50kW(68PS) 最大トルク139N.m(14.2kgf・m)
ハイブリッド車の価格

特別仕様車 PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH”/PROGRESS “Style BLUEISH”:           4,634,280円~

PROGRESS “Metal and Leather Package”/PROGRESS:4,604,040円~

PREMIUM “Metal and Leather Package”/PREMIUM:4,074,840円~

ELEGANCE:                  3,774,600円~

一番高級なものがハイブリッド車のPROGRESS “Metal and Leather Package”で460万円、最安値がガソリン車のELEGANCEで295万円となります。

各グレードに付いている装備

前期では「PREMIUM “Advanced Package”」を最上位グレードとして「PREMIUM」「ELEGANCE」「GRAND」の順のグレードでしたが「GRAND」が廃止されて「PREMIUM」の上に新しく最上級グレードとして「PROGRESS」が追加されました。

各グレードの価格順はPROGRESS>PREMIUM>ELEGANCEになります。

エレガンスに付いている装備
  • アルミホイールの大きさが17インチ
  • タイヤサイズ225/65R17
  • アダプティブハイビームシステム(LEDの点灯、消灯を細やかに制御すること)

引用:トヨタ公式サイト

プレミアムに付いている装備
  • パワーバックドア
  • レーンディパーチャーアラート機能(ステアリングを自動的に調節する機能)
  • レーダークルーズコントロール(高速道路などで車速を一定に保ってくれる機能)
  • アルミホイールの大きさが18インチ
  • タイヤサイズ235/55R18
  • オートマチックハイビーム(ハイビームとロービームを自動で切り替えることができ手動操作のわずらわしさを軽減できる)

引用:トヨタ公式サイト

プログレスに付いている装備
  • T-Connect SDナビゲーションシステムとJBLプレミアムサウンドシステム(11スピーカー)
  • エンブレムマーク付き足元照明(カメラ付き)
  • パノラミックビューモニター(360度の映像が車内で確認できる)
  • インテリジェントクリアランスソナー

引用:トヨタ公式サイト

どのグレードにするかは価格面や装備面など、どこまで高級感を求めるかが悩むポイントになりそうですね。

60系ハリアーG’s

引用:トヨタ公式サイト

「自分だけのクルマ」を所有することに強いこだわりを持つお客様に、より個性の際立つ内外装デザインやスポーティな走りを持つクルマを提供するために、従来のカスタマイズメーカーによる委託開発ではなく、トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)が自ら開発するスポーツコンバージョン車シリーズ。

グレードはELEGANCE”G’s”という名称で、ELEGANCEはハリアーの中でも中間に位置します。G’sモデルは、純正カスタムモデルとして走りのイメージを強調しています。

あまり街で見かけないハリアーで、自分ではカスタマイズできないけど、かっこいいハリアーに乗りたい!と思う方にはおすすめのモデルですね。「あれ?あんなハリアーあった?」と振り返られること間違いなしです。

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まとめ

  • 前面、後面のバンパーの形の進化。
  • 流れるウインカー、ターボエンジンの採用。
  • 安全装備について
  • インテリア、シート、ドアの変化
  • サイズや価格をチェック
  • 各グレードについている装備について
  • ハリアーG’sについて

こだわりの強い人が好むハリアー。高級クロスオーバーSUVのマイナーチェンジは、スポーティーな走りができて、本物感から本物へと進化したものだったのでしょうか。

ちょっと気崩したフォーマルのイメージを持つハリアーが、本物以上のモノにこだわり、スポーティーでありながら、少し色気も感じられる車に進化、新規している印象を持ちました。

マイナーチェンジとはいえ、ますますプレミア度が増したハリアー。ハリアーらしさはそのままに、より洗練されたハリアーから、これからも目が離せません。

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