クラウン200系は根強い人気!当時最新システム搭載の凄い車!!

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

でも買取業者で見積りしたところ、79万円の驚くべき金額を提示されたんです。

その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

なぜ、そんなことが起きるかというと、市場の競争原理が働くからなんです。 一社だけで見積もりすると、最安値を提示されて市場価格を知らないまま売るのがオチです。

その反対に、複数の買取業者を使って競争させると買取価格が釣り上げられます。 一括査定は大手買取業者10社以上が必死こいて自動で勝手に競争してくれます。

例えでいうなら、あなたがヤフオク出品者で買取業者が落札者ですね。

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TOYOTAのクラウンは、とても長い歴史がありますよね。初代が発売されたのが1995年です。2018年には、新型クラウンが発売となりましたよね。新型クラウンは、ロイヤル・アスリート・マジェスタの3シリーズを1つにまとめたスペシャルな1台になって話題になりました。

たくさんのクラウンがあるのですが、今回はクラウン「200系」について調べてみようと思います。なぜクラウンの200系か?実は最近、友人と新型クラウンの話の中でクラウン200系の話が出たんですが…200系!と言われてもパッと出てこなかった…車好きなのに情けないと思いました(汗)

なので、クラウンの200系について口コミも見ながら調べていこうと思います。クラウン200系は2008年に発売された14代目のクラウンです。キャッチコピーは「越えてゆく、ブランド」です。そして歴史に残る…当時としては最新の技術が搭載された車なんです!

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クラウンの200系これだ―!!

2010 Toyota Crown-Royal 01.jpg引用:ウィキペディア(画像:ロイヤルサルーンGの後期型)
2008 Toyota Crown-Athlete 01.jpg引用:ウィキペディア(画像:アスリートの前期型)

クラウンの200系は【2008年2月~2012年】に発売になった13代目のクラウンロイヤルサルーン」「アスリート」のことです。その少しあとの2008年5月に「ハイブリット車」も発売になりました。

クラウン200系の年表
  • 2008年2月:発売
  • 2008年5月:本格的な「ハイブリット」発売
  • 2010年:マイナーチェンジ!ロイヤルサルーンシリーズとアスリートシリーズの2.5L・2WDの燃費向上「平成22年度燃費基準+15%」を達成。
  • 2012年12月:生産終了。14代目へバトンタッチされました!

2008年から4年間の発売でした。月間販売目標は3シリーズ合わせて5500台で、そのうち800台はハイブリットが売れたそうです。

引用:ウィキペディア

エンジンは3.5L・3.0L・2.5Lの3機種のDOHC24バルブV型6気筒ユニットを搭載しています。トランスミッションは、6速ATのSuper ECTを搭載していて、駆動方式はFR(フロントにエンジン搭載で、後輪が動くタイプ)4WDのです。ハイブリットは、3.5Lのエンジンとモーターを組み合わせています。

マイ(妻)
2008年は確か…後部座席もシートベルトの使用が義務づけられたよね!
ケンタ
そーだったね。売上台数も、クルマの保険会社の調べによると、第4位だったみたいよ!1位はフィット・2位がカローラ、3位にビッツで、4位にクラウン!いきなりここで高級車が来たーって感じだよね~。
車の〇〇系とは?

〇〇系は簡単に言えば、車の型式のことです。フルモデルチェンジによって型が変わってきます。数字で分かりやすくしているんですね。そこにアルファベットなどを入れて、もっと詳しく分かるようにしているようです。

自分が乗っている車が〇〇型式まで分かれば、ちょっとだけ車に詳しいんじゃない!?な~んて…思われたりしちゃいますね(笑)また、車検証に記載させている型式認定番号の数字の部分なので、時間があるときに少しだけ見てみてください。

根強い人気!1番人気は、スポーティーなデザインのアスリート!

やっぱりクラウンの200系で人気なのは、前期も後期型もアスリートです!年配者から、若者まで乗れるこのスポーティーな外装が人気なのかもしれませんね。

ケンタ
若者は、かなりの改造をしてカ―ライフを楽しんでいるようですよ~!改造は、車への愛がカタチになってるのかな~って思います(笑)

アスリートは、スポーティーな外装で、とにかくかっこいい印象です。手を加えなくてもそのままでかっこいいのがアスリートかもしてませんね。

また、何故こんなにも人気なのか…特に若者から人気??大きな理由として、「いつかはクラウン」この言葉って、誰もが1度は聞いているフレーズかもしれません。どの年代も、憧れるのかもしれませんね。

新車で買うのは、かなり勇気がいるし…維持費も大変そうという理由が多く、中古でもかっこいいクラウン200系を狙う人が多いようです。

アスリートの前期型・後期型外装の違い

グリル

メッシュタイプなのが特徴で、200系になるとブロック状の立体的な感じで組み合わせた見た目になってます。

  • 前期型:少し細かいブロックに分かれいます。
  • 後期型:前期型よりも多き目のブロックになり、なお立体的にオシャレ感があるメッシュになりました。

フォグランプ

  • 前期型:ヘッドライトの下の開口部の上側にポコっと個性的な感じで付いています。
  • 後期型:前期型より大きめになり、場所も開口部の外側に大人しめな感じで付いています。

テールランプ

見た感じは同じような丸4つのランプになっています。

  • 前期型:赤が濃い目になっています。
  • 後期型:メッキがついてクリアー感が増して、ウインカー部分が幅広になっています。

前期型、後期型で少しずつ形に違いが出ています。外装は、好みで選んで楽しみたいですよね。ちょっとした違いを知っていたら、車マスターと呼ばれる日も近いですね(笑)

グリルについて、ちょこっと補足!

フロントグリルともいいます。いわば、車の顔ともいえるフロント部分についているパーツです。

  • 機能的な役割として、エンジン部分に外気の風を送り、オーバーヒートを防ぐ役割があります。
  • デザインでは、フロントに使われるのでより特徴のあるグリルを使うことで印象が強くなります。

グリルによってだいぶ車の印象は変わってきますよね!

クラウンアスリートの口コミ!

  • 最高に好みの外装で2008年に新車3.5Lのアスリートをオプション付きで600万円で購入して、10年乗りました。ほぼほぼ、外装で買ったといっていいです(笑)走りもパワーがありますが、静かで柔かい乗り心地を感じました。燃費は、通常5.5キロ/Lで、高速道路で10キロ/Lだったので、なかなか悪いですね。でも、燃費とかの問題じゃないんですよね(笑)凄くいい車でした!
  • 加速もいいし、とにかく静かです。内装は、特によくも悪くも…おじさんの車って感じかも(笑)当時のナビですから、最悪ですね。使い勝手が悪かったです。基本的なことしかできませんでした。メンテナンスにはかなりのお金がかかりますね。
  • アスリートの外装ってどんどんイカつくなっていますよね…その中でも、これくらいがちょうどいい感じがします!室内は、シンプルすぎかな~とも感じますが…。2.5Lのエンジンではありますが、十分に走りはいいです。速度を上げても、それに応えてくれます。乗り心地も良いですし!
  • アスリートらしいデザイン。ゼロクラウンとあまり変化はない気がしました。室内に関しても…。日ごろの運転もそうですが、長距離の運転も快適に乗ることが出来ました!

やっぱり外装で選んだ人も多いようで、スポーティーなデザインが人気のようですね。燃費に関しては、あまりいいとは言えないようです(汗)燃費よりも、乗り心地やパワーある走りが重視されているようでした!

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ラグジュアリー系のロイヤルサルーン!

2008年の13代目のクラウン200系で、今まであったロイヤルから、「ロイヤルサルーン」として発売になりました。今までの静粛性能を備えるロイヤル感は残しつつ新しく生まれ変わりました。

アスリートとは違い、優雅で大人のイメージがあって、伝統的なロイヤルがあるのが、「ロイヤルサルーン」ですね。アスリート程は人気がありませんが、長く乗っている方が多いようです。

ケンタ
大人の男性が乗ってるイメージあるよね。なんていうのかな~大人の余裕を感じる雰囲気が、ロイヤルサルーンにはある気がする!僕も、もう少し大人の男になったら乗りたい1台だね。
ロイヤルサルーンの前期型と後期型の外装の違い

グリルは、少し後期型と比べて前期型が丸みがあるような感じになっています。シンプルなグリルも、少し形が変わるとイメージが変わりますね。

  • 前期型:全体的に丸みを帯びた印象です
  • 後期型:角ばった感じの見た目に変わりました。

フォグランプ

  • 前期型:平面的な感じの見た目ですが、少し下側に重心があるような感じです。
  • 後期型:バンパーデザインが変わって、少し奥行きのあるフォグランプになりました。

テールランプ

  • 前期型:濃い赤の印象が強い印象です。
  • 後期型:テールウインカーの位置が変わり、上側になりました。また、少しクリアー感が出て、横のラインがはっきり見えるようになりました。

クラウンロイヤルの口コミ!

  • 現行も含めて…200系のロイヤルサルーンのデザインが歴代最高ではないかと思う。エンジンは、やっぱり3.0L以上が加速力もあり乗ってて気持ちいい。今はエコカ―の時代だけど、この車にはエコ…ハイブリットは似合わない気がする~(笑)
  • 昔はスポーツカーばっかり乗っていたけど、走っている姿を見ていた僕…この堂々とした顔つき、いつか乗りたいな~と思っていた願いが叶いました!室内の高級感、静かで、品が良く落ち着いているし、大満足です。周りからは、何でそんなに古い車買ったの?と言われますが(汗)40代・50代からは、良い車かったね~と言われます。いつかはクラウン!なんですね。メンテナンスは、確かに大変だけど、そこも楽しんでカーライフを楽しんでいます!
  • 走りも文句なし!確実にパワーアップさせた余裕の走りをしてくれます。インテリアは、安いプラスチックに合皮をかぶせた感の高級感(笑)本物を知ってる人には辛いが、これはこれでありだと思う。燃費は…もちろんいいとは言えない。3.0Lで、リッター8キロってところ。エコではないな~(笑)価格もかなり安かったし、外装にも満足かな!
  • 父の車がロイヤルサルーンの2.5Lです。僕は別の車に乗ってますが…エンジンの性能も凄くいいと思います!スムーズな走りでストレス無し。車体のふらつきもないし、乗りやすい!燃費は、9キロ/Lでした。エコではないですね(笑)父も長いことクラウンを乗っているので、確かに良い車だと思います!

ロイヤルサールンは外装も好まれるようですが、「いつかはクラウン」のフレーズが似合う車なのかもしれませね。伝統的なラグジュアリー系の車で、スムーズな走りが、大人の余裕を感じさせるのかもしれません。

クラウン200系のハイブリットだって良いとこどりのデザインで人気!

クラウン200系で、本格的に「ハイブリット車」が販売されました。

ハイブリットの前期型と後期型の外装の違い

フロントエンブレムは、アスリートとロイヤルとは違い立体的ではありません。埋め込まれているといった方がいいかもしれませんね。

グリルは前期型と後期型、ロイヤルと似ています。しかし、少し形が変わっています。

フォグランプ

  • 前期型:アスリートの前期型と同じ作りになっています。
  • 後期型:ロイヤルサルーンの後期型と同じ作りになっています。

ヘッドライト

前期型と後期型と変わりがありませんが、青みがかっている感じは、後期型の方が濃くなっています。

テールランプ

  • 前期型:ほぼほぼがクリアになっています。
  • 後期型:ロイヤルの後期型のようになりました。そして、ウインカーのクリア部分に少しブルーラインが入っています。
ケンタ
ハイブリット車は、アスリートとロイヤルサルーンのかっこいい部分を寄せ集めた…いいとこどりのデザインだね!

また、ハイブリット車でエンブレムがだいぶ変わりました。このエンブレムにも長い歴史がありましたよ!エンブレムの王冠の秘密と歴史を知りたい方はご一緒にご覧ください。

クラウンハイブリッドの口コミ!

  • 力強さもあり、エコモードでもストレス無し!加速力も良い感じ。気になったのは、室内の狭さ、圧迫感があり、もう少し余裕が欲しいところ。あとは、トランクが狭い感じ…4人乗車の荷物のやり場に困る(汗)
  • 発売してから、年数が経っているが、充実装備で魅力的な車加速性能の良さは、別格です!3500ccのエンジンとモーターの力があるから、高速道路の合流など、非常に快適!また、装備が充実していて会社の上司や取引先の方を乗せても非常に満足されるから嬉しいです。しかし、ハイブリット車だからか、トランクルームが狭いのが難点。ゴルフバック3つがやっと…大荷物だと辛い。
  • とにかくステータスになる車!周りから、高級感があるし、クラウンというブランドの知名度もあるから、かっこいいと言われる。燃費が悪いのは、古い車だから仕方ないと思ってる。ハイブリットは、ガソリン車に比べればまだ良い方だと思う。もちろん車検代もかかる!お金がかかる息子みたいな感じ(笑)でも、買って後悔はしていない。むしろ満足している!

ハイブリット車の場合、トランクルーム(今はガレッジスペースということが多いです)が狭いといった声が多かったです。

それは、ハイブリット車は、エンジンとモーターで走る車で、エンジンはフロント部分にありモーターは、ガレッジスペースに搭載されているので、どうしても狭くなってしまいます。

今では、だいぶ改良されてガレッジスペースが広くなってきてました。新型クラウンは、グレードによってですが、ゴルフバック4個も載せることができるようになりました。

ケンタ
こういったユーザーの声から、どんどん車は快適に乗れるように開発されてきているのかな~!過去があるから、未来があるんだね!

街の守るクラウン200系!

パトカーにもクラウンの200系が使用されていますよね!クラウン200系は、僕たちの街を守る車としても活躍していましたね!

他にもクラウン200系は、個人タクシーでも使われています。街中を走る車はたくさんありますが、身近にクラウンなのかもしれませんね!

当時最新の技術を搭載!それが200系のクラウン!

見た目、外装もその時代に合わせて進化してきたクラウン200系ですが、見た目だけではないんです!システムや装備がまた凄いんです。

今では、当たり前になってきて快適にドライブが出来るようなシステムや装備が、すでにクラウン200系に搭載されていました。

クラウン200系に搭載されているシステム・装備
  • ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム
  • TFT液晶ファイングラフィックメーター(ハイブリッドに搭載)
  • VDIM(統合車両姿勢安定制御システム)
  • VGRS(ギヤ可変ステアリング)
  • ナイトビュー(歩行者検知機能付)搭載
  • アクティブノイズコントロール

世界初!?クラウン200系に搭載!

引用:TOYOTA公式HP

※最新のセーフティシステムの動画です。

ドライバーモニター付きプリクラッシュセーフティシステム(閉眼検知機能付き)世界初の開発で搭載となったのが、クラウンの200系だったみたいですよ!

1度は聞いたことがあるかもしれませんよね。簡単に言えばセーフティシステムは、ドライバーの手助けをしてくれる機能のことです。

引用:tTOYOYA公式HP(画像は2008年に投稿されたものです)

当時は、閉眼検知機能付きでドライバーのことも見て車が危険を知らせてくれたんですね。

  • ステアリングにカメラを設置し、ドライバーの顔や目を見て、よそ見や目を閉じている状態があれば衝突警報を鳴らしてくれます。
  • ドライバーの状態に応じて、警報ブレーキを作動させて、衝突回避をしてくれる機能です。

今では、その性能はどんどん進化して、車の運転がより安全で快適にしてくれる機能になりました。

ケンタ
当時の最新の技術をクラウン200系に搭載していたんでね!TOYOTAの開発があったから、僕たちは安全で快適なカーライフを楽しむことが出来るんだね!
マイ(妻)
車を運転する側も、そうでない歩行者なども…みんなの安全を考えているTOYOTAは、本当に凄いね!

TFT液晶ファイングラフィックメーター

Toyota Crown Royal 1003.JPG引用:ウィキペディア

ハイブリッドモデルには、全面液晶パネルを使用した「ファイングラフィックメーター」が搭載されたました。見るからに、最新式って感じが伝わりますよね。

ケンタ
今の車では、当たり前に使われている液晶パネルも当時では、最新のもので凄くかっこ良かったんじゃないかな~。

燃費基準をクリアした高級車がクラウン200系!

2010年のマイナーチェンジで、「平成22年度燃費基準+15%」を達成しました。「燃費基準」とは、国土交通省が定めた燃費の基準の数字をクリアしているかといったことから決められています。

簡単に言えば、「燃費が良い車」であるかどうかです。「10Km/L」の基準で「11Km/L」だったら、燃費が良い車になります。

当時としては、その基準をクリアして良い車だったのですね!高級車で、燃費が良くてかっこいいのが、今も昔もクラウンなんですね!

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まとめ

  • クラウン200系は、2008年2月から発売となった車で、人気順でアスリート・ロイヤルサルーンです。
  • 2008年5月に、ハイブリット車が発売になりました。
  • 掃除の最新のシステムが搭載されています。それが、ドライバーモニター付きプリクラッシュセーフティシステム(閉眼検知機能付き)が世界初の搭載とも言われていました。

クラウン200系は、最新の技術で外装やシステムを搭載していて、まさにキャッチコピーの「越えてゆく、ブランド」を200系で作り上げ、過去の自身のブランドを越えていきました。車の歴史に大きな足跡を残したのは間違いありませんね!

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ケンタ
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