シエンタに福祉車両があるのは知ってる?口コミも紹介します!

車を買う時、自分の車を正規ディーラーや販売店に下取りに出すと100%大損します。

僕の場合、正規ディーラー店で見積もりをとったところ、28万円を提示されました。

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その差は51万円!!

僕はこれだけの差額を獲得しましたが、交渉は何もしてません。いきなりこの価格で提示があったんで即売っちゃいました(笑)

僕の経験からもわかると思いますが、複数の買取業者の査定を受けると、 ほとんどが正規ディーラーの下取りより高い金額を提示されます。ほぼ100%近くです。

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最近、街中でよく福祉車両を見ませんか?介護施設の車もそうですが、自宅に福祉車両がある家庭も増えています!体に障害を持っている人やお年寄り、介助者も安心して、広々とした車で出掛けたいと思うのは当然の事だと思います

トヨタでも福祉車両として扱う車を『ウェルキャブ』と命名して、乗る人の体の状態に合わせて、多様な車種を紹介しています。その中でもシエンタの福祉車両としての評価が高くなっているんですよ☆

シエンタは家族で出掛ける為の車として、ちょうど良いサイズのコンパクトなミニバンです。車内は広々としていますが、会話も楽しめるくらい一緒に乗っている人が近くに感じられる大きさとなっています。

そんなシエンタに福祉車両としてどんな機能が付いているのか?実際の口コミを調べてみました♪

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シエンタの福祉車両としての評価が高くなっている理由は?

シエンタは車体はコンパクトだけど、車内に必要な空間を作る為にセカンドシートやスロープを収納する事が出来ます。乗る人の快適さだけじゃなくて荷物の収納についても良い部分があるんですね!ですが、こんな悪い口コミも見つけました!

悪い口コミ
  • 納期が遅い時がある
  • 社内の高さが他の車と比べると低いので窮屈に感じる
  • 『コンパクトカー』というだけあって少し社内が狭く感じる
  • ブラインドモニター(運転中に死角になる所も見えるモニター)が標準装備にもオプションにも付いていない

納期が遅いのは福祉車両という特殊な車なので、仕方ないかなと思いますね。トヨタだけじゃなくて他社も納車には時間が掛かるようなので購入を考えている人は早めの相談、決断をした方が良いと思います!

その他の3つは乗る人の好みの違いになりますね。買う時には家族で相談して、どの部分を重視するか、しっかりと相談する事が大切です!

良い口コミ
  • シートの位置が高いから介助者も運転しやすく、介護を受ける人も乗せやすい
  • 回転チルトシートは介護を受ける人が乗る時も、そうではない健常者が乗る時も差がなく乗りやすい
  • コンパクトカーだから駐車場にも停めやすいし、スロープなどの操作も思ったよりも簡単に出来る
  • 後部座席のセカンドシートを自分達の使いやすいように替える事が出来るから出掛けるのを想像しやすい
  • 1.5列目に車いすを固定出来るから、運転席からすぐに様子を確認出来て運転手も安心出来る
  • ウェルチェアというトヨタオリジナルの車いすがオプションで付けられるのでシエンタに乗った時の目線が他の人と一緒になるから話がしやすい

車いすで生活している人や回転式チルトシートを使用して乗る人だけじゃなくて、運転する人・一緒に乗る人の事も考えられているんですね。車いすの乗車と回転式チルトシートの操作の簡単さ、コンパクトカーならではの小回りが利く所など運転しやすいように考えられています。

福祉車両って、どうしても高さもあって、幅も広いというイメージが強いと思うんですね。車いすを乗せる為には、ある程度の場所も確保しないといけないので幅と高さを取らなければいけないんです

シエンタはコンパクトなミニバンだから車いすを乗せると荷物が乗らないと思いませんか?介助が必要な方を乗せるには、準備する物がありますよね。そういう部分も考えてしっかりと荷物を載せる場所が確保されています。だから、外出する時も準備を整えて行く事が出来るんですね☆

車に乗る人が、みんな快適に過ごせるように工夫されているシエンタの評価が上がっている理由が分かりました!ウェルキャブシリーズではない標準車のシエンタの口コミはシエンタの口コミは実際どう?みんなの声をまとめてみました!!をご覧下さい♪

シエンタのウェルキャブ(福祉車両)シリーズを紹介します!

トヨタのウェルキャブシリーズは徐々に車種が増えていますが、シエンタは1つの車種で、なんと5種類も出ているんです!その中でも[車いす仕様車]と[助手席回転チルトシート車]に分かれます。

ベテランディーラー
それぞれ共通している部分と、特徴についてお話ししましょう。

車いす仕様車の特徴は?

まずは車いす仕様車から紹介していきます!車いす仕様車は、その名の通り、車いすに乗った状態で乗る事が出来る車です。3種類に分かれて、それぞれタイプⅠからⅢまであるんですよ☆乗る人の事を考えて作られたんだという事が伝わってきますよね♪

タイプⅠからⅢに共通している事

  • 車いすを乗車する為のスロープが付いている
  • スロープは手動式で、立てたままや倒した状態で収納が可能
  • 手動車いす収納装置無いのでたたんだ状態では車いすを乗せられない
  • 車いすの隣に介助者が座れる席がある

車いす仕様車という事もあって、車いすに乗って外出する人に、とても優しい作りになっています。車いすを収納する装置は付いていませんが、車いすに乗ったまま乗られるので、普段から乗り馴れている車いすで車内で快適に過ごせますね!

ここからはタイプⅠからⅢまで、それぞれの特徴を紹介していきます!

タイプⅠ

(引用元:トヨタ公式HP

タイプⅠは、とてもシンプルな福祉車両になっています!

タイプⅠ
  • 車いすは2列目に乗車する
  • 2列目の助手席側のセカンドシートの有無で乗車出来る人数が変わる
  • 助手席の回転チルトシートは無し
  • 普通型の車いすはもちろん、リクライニング型の車いすも起こした状態なら乗られる

車いすで生活をされていて、寝たきりな状態ではなく車いすで座った状態を保てる人と一緒に乗る車としてオススメですね。

乗車出来る人数

助手席側のセカンドシートとは後部座席の事です。これが有るか無いかで乗られる人数が、かなり違いますよ!

タイプⅠの場合

セカンドシート有り、車いす無し:5名

セカンドシート無し、車いす無し:3名

セカンドシート有り、車いす有り:3名+車いす1名

セカンドシート無し、車いす有り:3名+車いす1名

タイプⅡ

(引用元:トヨタ公式HP

タイプⅡはタイプⅠとは、だいぶ違う部分が多いです!

タイプⅡ
  • 車いすを1.5列目まで乗り入れられるので運転席から手の届く距離にいて、お互いに安心出来る
  • 1.5列目に乗り入れる時は助手席のシートをたたむ必要がある
  • 助手席の後ろのセカンドシートは無し
  • ストレッチャー、リクライニング車いすを倒した状態でも乗る事が可能
  • 回転チルトシート、手動車いす収納装置は付いていない
  • 乗車人数 車いす有り:3名+車いす1名  車いす無し:3名

1番大きい違いは運転席の近くまで車いすに乗った状態で乗り入れられるという事ですね。

(引用元:トヨタ公式HP

タイプⅡは体に障害を持ったお子様や座った体勢を保つ事が難しい人と乗る車として向いていると思います。車いすに乗っているとはいえ、お互いに距離が離れてしまうと不安な人はタイプⅡが良いですね

タイプⅢ

(引用元:トヨタ公式HP

タイプⅢはタイプⅠと同じ部分が多いです。タイプⅠの特徴と違う部分が1つだけあります☆

タイプⅢ
  • 助手席に回転式チルトシートが付いている

助手席回転式チルトシートについては下の[助手席回転式チルトシート車]で詳しく書いているので、そちらをご覧ください。タイプⅢは車いすで生活されている方と車への乗り降りが大変な方と一緒に乗る車としてオススメですね。

助手席回転チルトシートが付いている事での注意点
乗車人数はタイプⅠと同じなのですが、車いすも乗車出来て、回転式チルトシートも付いている事で、注意点があります。

セカンドシート有り:車いす乗車中は助手席回転式チルトシートは動かせないので、車いすを先に降ろしてから操作をして下さい。乗る時は助手席回転式チルトシートに座る人を先に乗せて下さい。また、助手席回転式チルトシートを操作する時はセカンドシートを折りたたまないで下さい。

セカンドシート無し:車いすの乗車有り無し関係なく助手席回転式チルトシートの操作が可能です。

車いす仕様車の標準装備・販売店の装着オプションはあるの?

これだけ色々な装備が付いている他に、元々付いている標準装備購入する時に付けられるオプションがあるんですよ!

ケンタ
今まで紹介したのは車の外からでも分かる事だから、今度は車内で快適に過ごせる装備を教えて欲しいです!
新人ディーラー
お任せ下さい!私がご紹介します!
車いす仕様車の標準装備・販売店装着オプション

標準装備

  • 引き出し式手動スロープ
  • 手動スロープ前倒れ機能(スロープは立てた状態、倒した状態で収納が可能)
  • 車いす固定装置(手動式/電動式)
  • セーフティベルト
  • セーフティベルトガイド
  • セーフティベルト仮置きボックス
  • 夜間照明灯
  • 車いす用ハンドグリップ
  • 後部座席の両側に本が置けるポケット(デッキサイドトリムポケット)
  • 後部座席の両側にデッキサイドボトルホルダーとスマホホルダー

オプション

  • 専用車いす(ウェルチェア・電動ウェルチェア)
  • 専用シートカバー(フルカバータイプ1台分・吸水タイプ助手席回転チルトシート分)
  • 専用フロアマット(1台分)
  • 専用フットレスト(折りたたみ式)タイプⅢのみ
  • スペースアッププレート
  • 胸部固定ベルト(専用車いす用・助手席回転チルトシート用)
  • 車いす用ヘッドレスト/ステッカー/固定ベルト(リヤ2本)2列目乗車時用
  • ストレッチャー用ベルト(フロント、リヤ計4本)

標準装備とオプションを見ると、車いすがしっかりと固定されるような装備が多いように感じられます。これだけ付いてくると、車いすで乗車してもしっかりと守られて、本やスマホも手元に置けるので退屈になりがちな車の旅を楽しく過ごす事が出来そうですね♪

専用の車いすがオプションにありますが、普段から乗り馴れている車いすでも乗る事が出来ます。ただし、車いすの種類によっては目線の高さ等の違いが出てくるので実際に使用している車いすを乗せてみた方が良いと思います!

助手席回転式チルトシート車の特徴は?

特徴を説明する前に助手席回転式チルトシートの説明をします!

助手席回転式チルトシート

車への乗り降りが難しい方が乗る時に使用するシートです。シートのお尻側が高くなる事で両足が地面にしっかりと付き、立ち上がりやすいんですね。座る時も膝の角度がゆるやかな状態で座り、操作をする事で姿勢を整える事が出来るので膝への負担を少なくする事が出来ます。

手動での操作なのでシートに乗っていない時はスムーズに、乗っている時もお互いの様子を見ながら操作出来てお互いに安心して乗る事が出来ます。シートが動くけど、座面は運転手席と同じなので目線を合わせて話が出来ます。

シートを動かさずに、介助が必要では無い人が乗る事も出来ます。

車の乗り降りって前傾姿勢になったり、段差があったりで足に結構負担が掛かるんですよね。その乗り降りの動作をシートに座ったまま出来るという事なのです!お年寄りには、とても有り難いシートになっています。

そんな優しい助手席回転式チルトシートが付いている車にも2種類あって、それぞれAタイプとBタイプに分かれます。まずは2種類に共通している部分から紹介しますね★

助手席回転式チルトシート仕様車に共通している事

  • 車いすに乗った状態では車に乗る事は出来ない
  • 助手席側のセカンドシートは必ず付いている

自分で歩ける人、シートに座った状態で姿勢が崩れない人と乗るのに向いている車になっていますね。車いすを乗せる事が無いので3列シートにする事も可能になります!乗車出来る人数は6名+助手席回転チルトシートを使用する人1名になりますね。

Aタイプ

(引用元:トヨタ公式HP

回転式チルトシートが標準装備になっていて、車の乗り降りに負担を感じるけど車いすを使用しなくても歩く事が出来る人と一緒に乗る車として最適な車になっています。

Aタイプ
  • 車いすは乗った状態でも、たたんだ状態でも乗せる事は出来ない
ケンタ
Aタイプは本当に回転式チルトシートに重点を置いているんですね。
ベテランディーラー
そうですね。歩きたいという気持ちを尊重出来る車になっていると思います。

Bタイプ

(引用元:トヨタ公式HP

Aタイプにプラスして手動車いす収納装置(電動式)が付いています。30kgまでの車いすなら収納装置の吊りベルトに掛けて、あとはスイッチ操作で収納する事が出来ます。

ケンタ
装置の名前に手動と電動が入っているから、どういう意味なのかと思っていたから話を聞いてスッキリしたよ。
Bタイプ
  • 車いすに乗った状態では車に乗れないけど、収納装置によって車いすを運ぶ事は可能

Bタイプの大きな特徴は車いすをたたんだ状態で運ぶ事が出来る事ですね。もしも外出先で歩く事に疲れてしまっても、車いすを乗せてあるので無理せず外出を続ける事が出来ます。

回転チルトシートに乗る人についての注意点

シートに深く座れない方、膝や首が曲がらない方の場合、足や頭がボディにあたり、座った状態でのシートの回転、チルトおよび乗降が困難になります。シートに乗る人の体の状態を確認して、もし注意点に当てはまるようであれば車いす仕様車に変更しましょう。

助手席回転式チルトシート車の標準装備・販売店の装着オプションもあるの?

車いすに乗った状態で乗る事が無い為、車いす仕様車よりも標準装備は少ないです。でも、快適に過ごす為に必要な物は確実に付いていますよ!

助手席回転式チルトシート車の標準装備・販売店装着オプション

標準装備

  • 回転スライドレバー/スライドレバー
  • チルトボタン&グリップ
  • アームレスト(可倒式)
  • 手動車いす収納装置(電動式)Bタイプのみ/ガードマット

オプション

  • 専用車いす 自操式
  • 専用シートカバー(フルカバータイプ1台分・吸水タイプ助手席回転チルトシート分)
  • 専用フロアマット(1台分)
  • 専用フットレスト(折りたたみ式)
  • 胸部固定ベルト(専用車いす用・助手席回転チルトシート用)
  • 車いす用ステッカー

助手席回転式チルトシートは運転席の、すぐ隣に座る事が出来て、どんな状態で座っているかを確認する事が簡単に出来ます。でも、運転手は運転にも集中しなければいけません。大事な命を預かっている訳ですからね!その時に、ここまでしっかりと守ってくれる装備が付いていると運転手も安心して運転をする事が出来ます。

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もしも新たにウェルキャブの装備が必要になったら?

例えば、家族の体の状態を見て、車いす仕様車タイプⅠを買ったとします。その後、別の家族も車への乗り降りに負担を感じるようになった時にまた新しく車を買い替える事って大きな買い物になるので簡単に決断する事は難しい事ですよね。

実はトヨタにはトヨタハートフルプラザというウェルキャブ専用の展示場があります!専任のスタップも居て、車のカスタマイズの相談にのってくれます。ウェルキャブシリーズに後付けカスタマイズ出来るか、今乗っている標準車にウェルキャブ装備を付けられるか調べてくれます。

ただ、付けられる装備が車種や標準車かウェルキャブ車かによっても変わってくるので、ぜひ相談してみて下さい!

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まとめ

  • シエンタのウェルキャブ(福祉車両)は車に乗る全ての人の事も考えられて作られているから評価が上がっている
  • シエンタのウェルキャブは乗る人の用途に合わせて大きく2種類に分かれている
  • その中でも細かく分かれている為、体の状態に合わせた車を選びやすい
  • もしも後からウェルキャブ装備が必要になったら、相談に乗ってくれる

車は、とても大きな買い物ですよね。なかなか買い替えられる物ではないので迷うと思います。福祉車両となると、介助が必要な人がどんな状態なのか、どのような装備が必要なのか、乗る人全員が快適に過ごせる車はどれか、自分達だけでは決められない部分も出てくると思います。

そんな時は専門家に不安な気持ちや要望を伝えて、適切な車を選んで提案してもらいましょう。早く買う事を勧めましたが、急いで買って失敗した話も良く聞きます。大切な家族を乗せる車です。みんなが快適に安心して過ごせる車を選びましょう☆

 

 

 

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ケンタ
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